こんにちは。
魅力を解き放つコミュ力向上アドバイザーのyukiです。
炊飯器の予約スイッチを押したつもりが、蓋を開けたら生米…
チンするごはんで乗り切りました。
今日は
割り勘論争について私なりに考えてみました。
結論は
割り勘にしない方がいい!
婚活やマッチングアプリでの出会いの場合
まだお互いのことを知らない状態で、納得する割り勘にするのは難しいから。
あと、奢ってくれる人がいる限りあの人は支払い全部してくれたという差もありそう。
割り勘は奥が深い…
case1.ランチデート編
ランチでパスタセットを頼みました。
男性→パスタセット1,300円+アルコール2杯
女性→パスタセット1,300円(セットドリンクのみ)
二人のお会計が3,600円だった場合。
3,600円だから二等分で1,800円ずつ払う。
この状況は自分が食べたもの以上に支払うことになり、不満が残ります。
1,000円払ってもらう場合。
多く払ってもらったことはありがたいので、もちろんお礼を言います。
でも300円でお礼を言わなくてはいけないなら自分の分は自分で払うよと思う人もいる。
case.2お食事編
アラカルトで食事や飲み物を頼んだとします。
飲食した量が男性の方が多く女性の方が少なくお会計は10,000円だった場合。
金額の半分5,000円ずつ支払う。
支払いは平等だが食べてる量が違うのでモヤっとしやすい。
3,000円もらう。
明確な根拠に乏しい。自分も食べてるんだから3,000円払いなよ!と思うけど嫌な人もいる。
お会計はスマートにしたいからレジの前や店の外でまごまごしたくない。
割り勘問題についてはもうホントに色んなエピソードが、男女ともに聞くけどモヤっとポイントは人それぞれ。
だからまだ関係性ができていないうちは、
どちらかが全額お支払いの方が失敗が少ないという結論にいたりました。
もともと職場や趣味仲間で人となりを知って好意を持ってからデートするなら
ある程度のことは分かるし違いも許容できるけど、
相手のことをあまり知らない状態だとどこがポイントになるのか分からないので
ちょっとした事でなしと判断されちゃうかも。
というyuki的勝手に考察でした。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
yuki