今日は、横浜で開催されるイベントで講演
タイトルは
「設計変更に強い!海外生産のミス低減に効果絶大!
【RRDモールド】で新しい製品開発プロセスを実現」
ちょっとかたい内容です
3Dデータの作り方、使いまわしが重要なのは、以前から当社が提唱してきました
その一つが、CADデータ、ポリゴンデータ、スキャンデータ、ボクセルデータなどを統合的
に利用することで実現する「D3テクスチャー(デジタルシボ)」技術として、以前からご紹介
をしてきたとおりです
今回は、また違った形での活用方法として、紹介するのがRRDモールド手法
できるだけ早い段階で、試作と量産をつなぐ新しい金型による型成形手法を利用する
ことで効果を発揮するプロセスの紹介です
当社と、当社のパートナーが実践的に作り上げてきたRRDモールド手法
Rapid Research & Development MOLD
この手法を製品開発段階から用いることで、海外生産(量産)のためのデバッグが格段に
工場し、大幅なミスの低減をすることが可能です
また、複数個の量産品と同等の成形品が必要なときにも、効果絶大な手法です
詳細は、本セミナーでお話します
・・・・ってまだ、発表資料を修正中なんですけど
あせります
がんばります