私の情報

28歳 男性 公務員
妻子あり(0歳1ヶ月の娘)





7/19 年1回の健康診断受診
レントゲンで左右の肺に1つずつ丸っこい影が写る。詳しく診るために血液検査とCTを撮った。


7/26? 精密検査 血液とCTの結果
血液には異常ないとのこと(本当はHCGとかに異常あったのかもしれないが)。ただ同じ病院のもっと専門の先生に診てもらうために、また血液検査とCTを撮った。

この日は昼から大事な出張があり、間に合わないのでとりあえず欠席の連絡したが、ギリギリ間に合った。CTの費用や被爆のことを考えると少しいやな気持ちになった。


7/28 2回目の精密検査の結果
この日も大事な出張があったが、病院へ行くため昼前に帰らせてもらった。
内科の先生からは、稀な症状なのでなんとも言えない、というような話だった。隣の市に肺の超専門の先生がいるから、紹介状を書いてもらった。


8/3 M病院
例の先生はタイムマシーン3号みたいな先生だった。やはり生検をしないとわからないとのことだったので、次の日に肺気管支鏡検査をすることに。


8/7 M病院 肺気管支鏡検査
点滴痛すぎた。喉に当てる麻酔も舌にあたる。鎮静剤を入れたので、検査は痛みもなく意識も半分なかった。検査結果は8/17にわかるとのこと。
検査後の安静で放置された。こちらから声をかけたりして、能動的になることが大事だと学んだ。これは他の病院でも当てはまる。できる限り自分のことは自分で把握して、行動する。



検査に伴う発熱(検査日だけ?)や胸の痛みがあったが、日常生活で困ることはなかった。

検査後、体調不良も感じず4日間インターハイの役員をした。3日目に少し体調を崩した。ただの寝不足だと思った。

8/14〜16 友人たちと旅行
13日の夜中から発熱を確認した。14日は頭痛、発熱、咳、胸の痛みなど体調が悪かった。イブを飲んだらそのほとんどがおさまった。
気の置けない仲の友人たちと旅行を満喫していたら15日の夕方、M病院から着信。
16日の昼に来てくださいとのこと。電話口の話し方からして、結果が良くなかったのだと感じた。
友人たちは旅行の日程を繰り上げてくれて、16日の朝、一緒に帰路に着いてくれた。












つづく