
きのう、仕事場へ向かう途中でハイタカが屋根すれすれに飛んでいるのを見ました。(画像は資料として友人から借りています。)
何かが飛んでいると必ず見てしまうのがもう癖になっています。その多くはハトやカラス、ヒヨドリだったりするのですが、たまにはいい目にあうのです。
冬は特に見る機会が多いですね。
今までにも、オオタカ・ハヤブサ・チョウゲンボウといった猛禽が飛んでいるのを見ます。
車で信号待ちをしている時にも結構見ますね。「もうちょっと赤信号でいて、まだ青になるなよ」とこんな時はいつもと反対の勝手な思い・・・
他の町の事はわかりませんが、京都は大都市でありながら猛禽を良く見るのは三方を山に囲まれている盆地だからでしょうか?
山や干拓地へ行って見るのももちろん楽しいのですが、意外なところで見るとなんか得した気分になります。
鳥を見分けるのはちょっと知識がいりますが、鳥ではなくても、なにか意外なお得な経験ありますか?