イエモン独占インタビュー
雑誌『bridge』なぜか買っちゃいまして(笑)
これ、ほんとは9月末くらいに発売されてたみたいなんだけど、
最近、本屋でヨレヨレになったのが1冊だけ残ってたの見つけて。
あの、解散発表直後のHP上でのメンバーからのコメントだけでは
語り尽くせなかったファンへの思い&バンドへの思いが、
赤裸々に語られていて・・・でも、とても後味の良さを感じる記事でした!
最後にエマが言った、「(解散によって)ザ・イエローモンキーは純粋に愛され続ける」
という言葉が印象的でした。。
そこで改めて思ったのはね、ラルクのkenちゃんが一時期、失いかけていた「音楽への情熱」それを目覚めさせてくれたのは、『奇跡のような出会い!!』
櫻とEinに出会えたことなんだな~って!!!
ラルクも目覚め=kenちゃんの笑顔っていう気がするんだ(~_~)
「H」エイチ11月号
やっと購入しました★彡成×灰見るために^^
下弦の月の話を通して、「運命の人」を
どんな風に愛するの?ということなどを話してますね。
HYDEさんは「運命の人」との出会いを、「無い」と言い切ってます;;この先も無いって、きっぱり(笑)
HYDEさんが、
「下弦の月の撮影中、千明ちゃんが(美月役)
オレの曲(THE CAPE OF~映画の中では”ラストクォーター”)
を撮影の合間中、ピアノで練習してるのが嬉しいと思いました、
『オレの曲弾いてるよ~』って(笑)」
とも語っていました。HYDEさんの綺麗な人好きは相変わらずだなぁ^^
あと、成くんと二人で運命について話してて、
HYDEさんが、「自分で選択した道っていっても、またそれ自体が
”運命”なんじゃないかと思う。」ともいってました。
なんかHYDEさんの発言ばかりpic upしてますが、写真も良かったですよ。
全ページモノクロでしたが、なにやら二人でじゃれあって、
しまいに一つ毛布でくるまっていました(笑)
見た目、HYDEさんのほうがあきらかにお兄さん
って感じだけど、(おじさん?)モノクロだったので、二人とも
20代のアーティストって感じでした。
