歴代の内閣に比べ、総理大臣を始め、閣僚の外遊が激しい。またそのたびに各国に、多額の資金を供与してくる。
一方、、
国内では、北海道から、沖縄まで、温暖化という理由で、激しい天災害におそわれ、穏やかに暮らしていた国民が立ち直るあてもなく政府に救いを求めるも、予算不足、赤字国債ではとあしらいながらも、外国には、おおばん振舞い、足りないぶんを、赤字予算として、与党の多数決で補充する。

家庭に例えるなら、家族は生活に不自由しながら暮らしているのに、ふんだんに交際費は借金してまで遣う、主人を、信用できるはずがない。

これだけ、震災や、豪雨さいがい等に苦しんでいる家族を、安心させてから、交際費は使うのが、筋道ではないだろうか?

国を支えてる税金は、国民のものであり政府は、それを預かっているにすぎないことを、忘れないでほしい。