とりあえず、我が家のペット達の名前が気になった方もいるかも知れないので、それぞれの名前の由来でも紹介してみます。


といっても、たいした理由とかないんですけども。


とりあえず、名付け親は全員パパです。
全てはパパのネーミングセンスが成せる技なのです。



まずドン君

ドン君はK坂家で生まれました。
母親のつんくという犬を飼っていたんです。

母親の名前はこの際気にしないで下さい。
シャ乱Qにこーたんがどっぷりな時代だったんです。


生まれてすぐに、コゲという名前をこーたんが付けました。
体は茶色いのに、鼻の周りだけ焦げたように黒かったからです。

でも、他の仔犬達に貰い手がついて、コゲだけ残ったある日の晩、事は起こりました。



パパがニヤニヤしながら、ドン君のお家に、そーっとシールを貼りました。
ネームシールです。

朝になって皆「・・・」って顔をしました。


そのシールには、コゲとは書いておらず、『ドン』と大きく書いてあったんです。


それがドン君の名前の由来。




次にぴーちゃん。

この子達は、ぴーちゃんなんて名前にも関わらず金魚です。
しかも4匹まとめてぴーちゃんです。

ある日、パパが餌をあげているとき、なぜか

「ぴーちゃん!餌だよー」

と言いながらあげてたんです。


それから、皆ぴーちゃんって呼ぶようになりました。






最後は藤吉郎。

この名前、ピンと来た人もいるんじゃないでしょうか?

そうです。
豊臣秀吉です。


ある日、玄関にある鳥かごの中で大ルリが鳴いていました。

そしたらパパが

「どーした藤吉郎ー?」

って。

だから藤吉郎。







要するに、皆パパが勝手に付けたんです(´^ω^`)


大した由来じゃなかったでしょ?

でも知っておいたら得・・・しないね、うん。




はじまして

おはこんばちは。


F.とみーです。

あ、紹介にないけどちゃんとK坂家の者ですよ?
ストーカーとかじゃないですからね^^


このブログでは、変とも言えず、普通とも言えずな感じのK坂家の日常を綴ります。

会話や行動、それぞれを見た感じの印象などなど・・・
長く続けていけたらいいなと思ってるので、どうぞ生ぬるい目で見守ってやって下さい(__)