みなさーーーーーーーーーーん
かなりお久しぶりですw
↑
これ
なんか顔文字
作れる
サイトみたいなやつ見つけたので
作ってみましたw
あと
顔文字じゃないですヶど
明朝体
も
作ってみました
↓
どーですかね??
んまぁ
バイビーネ。
みなさん![]()
訪問ぁりがとうござぃます![]()
このブログでは・・・
まぁ 最近は小説です![]()
ぉもしろくなぃと思いますが
コメ絶対してくださぃぉねがぃします![]()
楽しんでみてくださぃ![]()
![]()
次の日・・・
ドタドタドタ――
階段を下りている途中にこんな会話が聞こえてきた
「お袋~ 昨日さみおの彼氏見ちゃった♪」
「あら!? ホント!?」
「あぁ なかなかイケメンだったよぉ」
「まぁ!!!」
みたいな会話??
まぁ
これは置いといて
「お母さん、お兄ちゃんおはよ」
「「おはよ」」
「みお そのうちお母さんにも彼氏紹介してよ?」
「あぁ はぃはぃ」
・・・
何回も会ってるのになぁ
あ
今日は
日曜日じゃん
暇。。。。。。。
何しよ???
あ
友里奈暇ヵナ??
デートかもしれないヶド
電話してみよ
プルルル――プルルル――
ブツッ
「もしもし 友里奈?」
『ん なぁに??』
「ねぇ 今日暇???」
『あぁ うん』
「じゃあさどっか行こ??」
『いいね!! デパートにでも買い物行こ?』
「うん!!!」
『じゃあ10時に○○駅でね?」
「オッケぇ―」
ブチッ――
・・・
しばらく沈没の時が続いた・・・
お兄ちゃんは何か変な感じで
「ん~ どっかで見たことあんだよなぁ・・・」
「え・・・ 直樹さん俺のこと忘れたんすか?」
「あぁ つーかなんで俺のこと直樹さんって呼んでるわけ?」
「え 昔からそうですけど」
「え もしかして昔も君に会ったことある?」
「はい ほぼ毎日会ってましたよ」
「へぇ んじゃ聞こうか 名前は??」
「宏人です 野山宏人ですよ?マジで忘れたんすか??」
「あぁ って宏人だとぉ――――――――――??」
「????」
珍しく宏人の頭の上に『?』マークがのっかてるw
「宏人みおの彼氏か?!?!」
「あ はい それがどうかしましたか??」
「は? まぁ周りから見てもお前がみおのこと好きなんてわかるよな・・・」
「え マジッすか?//」
「あぁ ふつーは分かる」
え そうなの!?!?!?
あたし全然気にしてなかった・・・w
「ちょっとみおはどっか違うとこ行って?」
「ひどい言い方・・・ まぁ自分のい部屋でも言ってますよ」
ドタドタドタ――
まぁ
そのあといろいろと話したらしい
その内容は教えてくれなかったけどね
「それじゃ お邪魔しましたー」
「ん ばぃばぃ宏人」
「おぉ じゃあなみお」