改めて、地元ホールNPO法人の会員宴会ネタを。


おかーさん、おねーさんがた女性陣はみなさんお強いです。

おかーさんのひとりがおねーさんのひとりを指し


「この人を147センチちゃんの教育係にするからね!

 一番怖い人だからびしびししごかれなさい!

 アンタへこたれなさそうだからだいじょうぶよね!ぎゃはー!」


と言うので


「うーす、師匠、よろしくッス!」


と、そのおねーさんをわが師匠とさだめましたw


宴会の席で「男性陣の名前がさっぱりです」と打ち明けたら

「いーわよ別に。そのうちわかるようになるわよ」

なんてめんどくさそうに返されましたが

一応めんどくさそうに教えてくれたので師匠はいいひとです。


師匠は歌って踊れるうたうたいだそうです。

となり街の歌の団体に入ってるらしいので

今度公演があったら聴きに行こうと思います。


さすが『一番怖い人』な師匠。


別に文字通り怖いわけじゃないですが、

頭の回転が速く難しい話もバカ話もビシバシ出てきます。

とりわけ館長さんとのやりとりは漫才級です。

あいだに挟まる状況だったのでどうにか内容を飲み込み

時々突っ込むのがやっとです。


なのになぜなんでしょう。

いつのまにか館長さんに『この二人を組ませるな』と言われてましたw

『最悪のコンビになる』と予言されたんですが

それってなんとか会話についていけてたってコトかな?

わたし、師匠の弟子としてやっていけそうかしら。うふ。