はー…。


そのー。


先週のきんようびー。



うちの猫が死にました…。



当日の、言うなれば『ジン最期の日』は

家族の慌てっぷりや野性っぷりなどを冷静に思い返せば

なかなかにおもしろい一日だったと思うのですが


覚悟していた事とは言えやはり衝撃は大きく

いまだ涙ナシに語ることはできず

これ以上まぶたが腫れるとシャレにならんので

いずれまた、気が向けば。


なんせ18才。

私の人生の半分以上は一緒でした。

でも最後の震えも、最後の呼吸も見逃さず

ちゃんと看取れたので、後悔はないです。


お別れの言葉なんかはまだ言う気にならないけどね。