ちょうちょ要らない物は、捨てちゃえばいいんじゃないかなと思います。ふと立ち止まって振り返った時に、尖ってる自分は見たくないから。いろんな物を抱えなおして、腕の中に残った物はきっと本物。自分自身に夢を見せてくれるんだ。好きだって言えなくて、怯えた夜も今となっては宝物だし。逃げてもいい、嫌ってもいい。頑張ってとは言わないから。今、ここまでの時、頑張ったね。