GWだね!

いいね!

時間があるって。

ははははははっはあははははああああああ


時間 体力 金
これは生きていく上で3つ揃うのが難しいで有名だね。

年代によって1つ不足する。

あと1つだけだけどそれが難しいんだよね。

そこで興味深いこの動画
https://www.youtube.com/watch?v=DLHRvscIJMw

会社の上司が言っていた
「楽をするために工夫をしろ」
きっとこういうことなんだろうなってわかった。

みんな先輩は
あの時に上司に言われてる意味がわからなかった言葉が
今その年に近づいてわかったって。
やっぱりその人の立場にならないとわからないことだらけだよね世の中って。
いくらわかれって言っても逆にわかることが難しいよね。

それで争う事がよく起きるよね。
特に若いときなんてさ。

ということはさ
早く成功したいなら
周りより多くの経験を積んで、その立場になれば
気がつけるのも早いってことじゃん?
違うのかな?まー何がどうあれ
俺はそういう考え。
経験ってとても重要だよ。

まだ新入社員で経験とか実績がほぼないから
それを早くするために自分に投資し成長することを止めない。


ビジネスって面白いよ本当に。仕事って本当に面白い。
学生早く終わってよかったよ。
こんなに面白いんだから仕事って。
昨日情熱大陸で88年生まれの人達シリーズやってて

その時に
家族・友人・成功・自分・お金

この中でランキングをつけてっていう瞬間があって
なかなか面白いなって思って

弱冠の現在の俺でやってみようと思う
こういう類の物は変化していくものだと俺は思ってるから
毎年自分に問いかけてみようかなって

俺は
1家族 2友人 3成功 4自分 5お金

だった9割直感で1割くらい少し考えた結果ね。

理由は
1家族は大切だし尊敬してる。
何かあった時に1番守りたいのは家族。その中に恋人も含むよ。将来の家族だからね。

2友人
うーん。あんまり友達は少ない方だけど。その数少ない友達は大切にしてるつもり。

3成功
俺は起業して会社を経営するために日々形にする作業をしてる。
出来れば早く形にしたいが基礎は沢山にしたいからそこには時間をかける。
それは何故か?憧れの人に認めてもらうために。

4自分
自分は大好きだよ。ナルシストと言われても別にいい。
最終的に自分を1番愛してあげれるのは世界中で自分だと思うし。

5お金
お金は特に重視してはいないが何かを形にするためには必ず必要だから。



まず家族に感謝できない奴が成功する訳がないと思っている
これは確信している。
学生の間とか反抗してできないやつが大半だけどね。
親に感謝できるなんて自分が親になったときが
1番多いパターンだと思うけど
それじゃ俺からしたら遅いんですよね。
いつ死ぬかわからないのに人って。しかも必ず死ぬのに。
何を余裕ぶっこいてんだよって思う。
本当に伝えたい時にいなくなってては意味がないんだよね!
だから伝えたい時にはちゃんと伝えないといけないと思ってるから
俺は俺なりにしてるつもり。


俺は人を助けたり幸せにして、その結果「本当にありがとう、ありがとうな」
っていうように感謝されてお金を貰えるような人に今のところはなりたいかな。
友達とかにお金払わせるのは何か胸が苦しいじゃん?

友達もそんなに多くはいらない。
知り合いは多く欲しいけど。

俺は嫌なことダメなことはしっかり言っていくし
やりたいことはやる。
だから当たり前だが一方がいいと思えば他方は不快に思う。
人間は快か不快かしかないから。

だから批判はあって当たり前
批判されると逆に嬉しくてたまらないよ。

だから俺のことを好いてついてきてくれる人には全力で
俺も大切にしていきたい。
これが俺のポリシーってやつ。
今週の平日はセブンイレブンなんだね!


月曜日から金曜日までね


なんでもないよwwwwww


今週の華金は六本木で課長とかとパーリナイしたーー♡


会社の色々な方に会えたのでかなり濃密でした!


帰りは課長にタクシー奢って頂いて本当に感謝。

課長は会社で尊敬できる人の1人です。
俺が生きていく上での考え方として
参考にしている本がいくつかあるので
ここに書いて


このブログを見た時にまた
読み返すきっかけを作るために書いておこうと思う。


7つの習慣
伝える力
ビジョナリーカンパニー
統計学は最高の学問である
ドラッガーシリーズ主にタイムマネジメント、リーダーシップの条件
ビジネスマナーの基礎
エクセル完全マスター
ビジネスレポート書き方
まず学生と社会人との意識の違い


学生はとにかく自分が主体
簡単に言うと自己中
ほぼ全ての考えの基準がです。
なので悪いことがあると人のせい環境のせいにして
現実から目を背け逃げることができます。
そして逃げてもある程度はどうにかなってしまう。
親に守られているから。

どうしても学生の頃はそれに気づけずに
親に生意気な態度を取り調子に乗る。
そして自分の願望が叶わないと親のせいにして怒ったりする。

健康に育ててくれて学校に行かせてくれて
毎日食に困らない、帰る家がある。
本来これだけでもかなり凄いことで相当な感謝に値するのに。

とにかく日々の当たり前だと思いがちなことは
全て当たり前ではないので全てにおいて感謝するべきだと私は思う。

学生の身分じゃ無理ではないが、ほぼ無理に近いことだから。


何が言うと全ての当たり前は当たり前ではないことを
自覚することの大切さ。

そして全て自分次第であり
環境や周りの人のせいではないということ。
一概には言えないことはありますけど。


例えば
学校ではその日のスケジュールについて
教師が優しく説明してくれる。
もし説明に漏れが生じても、その教師のせいにすることが
できるというか学生は、ほぼ先生のせいだと思うだろう。

しかし
社会にでてからは、そのスケジュールについて
わからないことがあった場合
自ら聞かないと誰も教えてくれない。
時間は待ってくれないし
質問をしない限りは
上司はわかっていると思って進行していくだろう。

わからないことは曖昧にせず
聞いたり解決していかないと周りに迷惑がかかる。

自分の欠点が全て自分には当たり前だが
周りにも悪影響がでてくるのが社会の特徴だと思った。
学生から社会人になってから1週間が経ちました。


とにかく色々なことを日々教わっています。


なので言われたことと自分が感じたことを
自分オリジナルの言葉にしてこのブログに残していこうと
思います。


とにかく毎日が学生とは違って濃密で素敵です。
3年前に震災がありました。


僕は黙祷を2分くらいしました。


震災が起きた年の5月に
僕は福島県の女川という場所へ
炊き出しに行きました。


私が尊敬する方が行くというのでこんな機会があるのに
行かない日本人はいるのか?


表面的にはいないはずですよね?(笑)


TwitterやFacebookで黙祷や
忘れてはいけない。
ツイートをよくみました。


確かにそれも良い事ですね。
というか当たり前のことです。


でも俺はそういう口だけの偽善者は嫌いなんですよね(笑)
言うだけ想うだけなら誰にでもできる。


行動しないからには形になりませんよね?
だから


震災が起きてニュースをみて泣いたとかいう女とか
見ていて憤りを感じます。


被災してないのにも関わらず
嘘みたいな涙を流してるんじゃないよ。


被災者の方々はいくら苦しい事があったって
人前ではなかず我慢して過ごしてるんだよ。


本当に泣いていい人達が我慢してるのに


甘い考えのしたガキが注目されたい?好感度あげたい?が
ために泣いたとかほざくなよ。


泣いたとかツイートしている時点で泣いてないと思うし
募金すらしてないだろうな。


さっき登場した俺が尊敬している方は
トラック2台分の物資と1000万円と同士100人くらいを
率いてすぐに飛んで行って
今は被災地で雇用も生み出しているよ。


結局さ
行動してから口を開けろってことだよ!


実際に行かないと気づけないことだらけだったよ。

でもメディアを全く信じていない俺も

メディアでよく言っていた。

「ボランティアをしに行って、逆に元気を貰って帰ってきた」

という言葉は本当だったよ。
やああ


久しぶり!!


最近忙しくてブログ書く暇ないなと思っていたら
4ヶ月くらい経ってたねwww


とりあえずそうことは置いといて


ロシア帝国の皇帝
ピョートル大帝っていう人の趣味が


人の歯を抜くことなんだってwwww


あれ、さっきまで凄く面白くて笑ってたのに


書いてみたら何が面白いのか理解できないね。


あれ?
久しぶりだ!

なんだか最近は書きたいことが前ほどでてこないwww


久々になってしまった.........


とにかく何もない日が暇でしょうがない.....


考え方にもよるけどさ


勉強とかした方がいいことはたくさんあるから
それをやればいいんだけどさ

何と言うか人とあったりイベント的なことをやりたいという気持ち。

だから暇........


はい。
おとなしく勉強します。
なんというか日記を書こうかなって


昨日?
いや先週か不意に思ったから書こうと思う!


先週は1週間入院していたんだけどさ
何か色々考えることがあったよ。
病院ってね。


それは後で書くかなw


あとでっていう行動を無くしていけば
より充実感が得られるって


というか成功するためには
また後でをなくせって何かで読んだよ。



確かにそうだと思う!



というわけで日記を書こうと思う宣言でした。