悪夢の石破政権から高市政権に代わり、菅、岸田、石破がやらかした悪政をキャンセルする政策が次々と打ち出されつつある中、新たな年が巡ってきた。

年明け直後、最寄りの八幡宮に参拝

 

いわゆる元朝参りである

 

祈念するは、我らが日の本の行く末。

安倍さん亡き後、菅、岸田、石破の悪政により、この国は、迷走を続けていたが、昨年、高市さんが総理総裁になったことで、我らが日の本は、存亡の危機をかろうじて跳ね返しつつある。

今年は、高市政権の真価が問われる。

高市さんを支える自民党保守派議員には片山財務大臣をはじめ、有能かつ確たる国家感を備える方々が揃っているが、それでも、菅、岸田、石破、岩屋、森山、林、小渕優子等の売国奴が自民党内にはひしめいている。

これら抵抗勢力をどのように御するかも、高市政権にとっての難題だろう。

まして、立憲民主等の新左翼丸出しのバカ政党が妨害勢力として国会に存在しているから、高市政権の前途は決して明るくない。

 

だが、それでも、確たる国家感を備え、法案も官僚に頼らず自力で創案する高市さんへの期待は大きい。

 

我々国民は、是々非々で高市さんを評価することも肝要だが、今しばらくは、お手並み拝見、否、高市さんがなされることを、期待を込めて見守るべきだろう。

 

四国犬の竜(手前)と紀州犬の剛。元旦に何を思うや