(はぁ?、なに?)(複数の観点から、欲しかったの=物欲だけど、価格=費用対効果の視点から、貧乏人は、諦念して、完全に忘れ去ってしまっていた商品なのですが、昨日9/14、ふとした検索から、意図せず、偶然、格安の新品を見つけてしまい=どうやら最後の1個?だったようです、衝動買いしたので、今日9/15の午後、さっそく、品物は、自宅へ配達されました。)
発売日は、2022年10月18日(現在は、廃番)だったようです。たぶん、私は、発売当初に、認知したと思います。定価は、オープン価格だったようですが、当初は、3万円近かったと記憶しています。2025年の時点でも、以上な感じ、だったようです。
配送された箱から出すと、箱の中には、以下の箱が、入っていました。
ちなみに、私は、「まんこやき」、だと思っていたら、「ばんこやき」でした。白川先生(『字統』)によれば、「虫の形」らしく、実際、載っている金文の形態は、虫っぽいし、下に「虫」が入れば、「蠆」となって、サソリの意味らしいけど、音が違うし、何だかよくわからん、みたいな記述で、さらに、卜文(ぼくぶん)で、すでに、数の意味で使われている、とのことなので、鋭意調べたけど、なんだかなぁ~すっきりしませんでした。因みに、新字の「万」の方なら、そっか、「万国」とか、「万全」とか、「万事」とか、ありますね、確かに、「ばん」でした。それで、「万古」とは、「久遠」みたいな意味で、「久遠万古」という熟語もあるらしく、そのうち、使ってみたいものですが、ちなみに、「久遠」といえば、『久遠』の続きは、ないのかと、先ほど、調べてみたら、『Legacy』(1995)というのが、あるみたいだけど、前日譚だし、邦訳はされていないようです。ということで、『久遠』で、終わり、ということか。でも、話って、終わってたんだっけ???(読んだのは、35年位前?、もちろん邦訳本で、ですが。)
ところで、私は、「The Way シリーズ」も好きなのですが、『無限コンチェルト』と 『蛇の魔術師』は、数回、再読しています。(もちろん邦訳本で、です。)読む度に、個人的には、傑作だと思います。
いつものことですが、脱線しました。
さて、私は、今回まで、知らなかったのですが、四日市というか、正確には、菰野らしいのですが、土鍋のシェアで、圧倒的首位なんですね。菰野と言えば、菰野の道の駅は、LEAFで路上生活を始めた当初、頻繁に、寄っていました。朝、神奈川県から、出発して、食事は、充電中に、粉を食べて、寄り道なしで、ひたすら走り続けて、1日目は、夜、菰野へ到着という感じです。仮眠後、翌日は、いつか、峠を越えてみたいとは思いながら(峠を越えたのは、ずいぶんと後になってからです)、名阪です。昔は、使える充電器の配置や高低差の都合で、LEAFは、ここからしか、(私の最下位の電費、では?、かもしれませんが)山陽方面へ、抜けられなかったように、記憶しています。
さて、箱の中には、さらに、箱です。こちらの黒い箱には、土鍋が入っていました。この下に、もう一個、induction cooker(邦語だと、IH調理器)の入っている、灰色の箱がありました。
ご飯だと、2合まで用の、小ぶりな土鍋です。
検品証明書付きです。
上記によれば、本物の銀を焼き付けて、induction cookerでも??直火に近い熱伝導率にしてある、らしいのですが、同時に?、それは、induction cooker対応のため?、でもあると思うのです...けれども...
「銀」です。
物欲その一:何に使えるのかは、ともかく?、induction cooker対応の小さな土鍋が、欲しかった。実は、induction cooker対応の大きい土鍋は、1990年に、会社の同期から、松下製のinduction cooker(当時だと、まだ、かなり目新しい)と一緒に、お祝いでもらいました。(何のお祝いよ?)(...いわゆる、何とか祝い...)
induction cookerを箱から取り出す前に、土鍋を洗浄して、お米も研いで洗って、先に、土鍋の中で、お米を水へ、浸しておきましょう。お米を研ぐのに使うのは、EVERNEWの900mLのチタン製(万能)ポットと(そういえば、これも「ばん」でした)、ヘアキャッチャーです(うちには、チタンが今よりも厚い最初期のやつから、かなり薄くなったのやセラミックコートまで、各種いろいろありますが、ヘアキャッチャーは、900mLなら共通で、どれでも使えます)。(後で加筆)お米を900mLのポットへ計量して、水を少し足して、手を突っ込んで手で揉むように研いでから、あとは、ヘアキャッチャーを装着して、何度か、水洗いするだけです。タオルの上に、ぽん、って置けば、網についたお米も、下へ落ちます。)
白線までだと、こうだけど...重量的には、水が、少ないような...
炊飯器の時は、お釜の線に合わせるのではなく、私は、お米が、1合分なら、水を足して、合計で、400g前後に、合わせています。このお米は、とても古いものなので、炊飯器の時は、少し水を多めに足しているけど、これって、どうなのよ?
とは思いながら、調理器の方を、取り出します。
私が、毎日、日に何回も?、EVERNEWのチタン製ポットで、調理や湯沸かしに使っている、製品(DRETEC コンパクトフラットIH調理器 ブラック DI-211BK、後に、ミニフラットIH調理器 DI-214)は、電源コードを含まずで、約1.5kgです。購入履歴を調べたら、最初の1台は、2012年6月に購入したようです。その後、確か、早期に、チタン製ポットで使えることが判り(ここのブログに、書いた気がします)、LEAF用、家用、飛行機持ち込みセット用、予備用、学生寮用、などと、増量されていますが、当時の価格は、1台、5,000円前後でした(中古なら、2,000円くらいのも)。また、飛行機に持ち込もうとすると、毎度、必ず、絶対に、否応なく、保安検査で止められて、「鞄から、出せ。」と命令されるのが、お決まりになっていました。
今日、届いた方は、以下なので、これで、約380gの軽量化です。最近は、全く、飛行機に乗っていないけど、一応、飛行機持込用を、こちらへと、入れ替える想定です。飛行機だと、ガス缶を持ち込めないから...CB缶用のアダプター(KOVEA社の、Cobra Adaptor)とプリムス社のフェムトストーブ SWEDEN P-115F(笑)の本体だけは(P-115の袋へ入れて)、別途、持って行くのだけど、CB缶を買ってしまったら、CB缶を使い切るのは、なかなか難儀です。ということで、induction cookerです。それにしても、CB缶が、最近は、高くなりました。
これに、付属のケーブルを足すと、合わせて、1.3kgでした。
物欲そのニは、飛行機持込用の最軽量induction cookerです。
土鍋で炊飯する前に、EVERNEWのチタン製ポットで、使えることを、確認しておきましょう。水道水500mL(正確には、500g)を、一応、かなりきちんと計量して、火に?(induction cookerへ)かけます。かけた直後。2026年9月15日、15:10:30↓
この機種は、最大で800Wです。それで、銅線が減って、1000Wの機種と比較して、軽量になっているのだと思います。800Whが、約688kcalです。500mL×(100-25)×0.001=37.5、なので、60min×37.5/688=3.3minですから、仮に、エネルギー変換効率?が、100%でも、沸騰まで、3.3分です。2026年9月15日、15:10:50↓
2026年9月15日、15:12:58↓
なんか、摂氏100度、超えてる? 4分経過。2026年9月15日、15:14:32↓
4分40秒くらい経過。2026年9月15日、15:15:06↓

いつも、1000Wで、この状態まで、4分くらいだから、こんなものでしょうかね。エネルギー変換効率は、計算すると、70%くらいです。
このEVERNEWのポットは、純チタン製(のはず)ですが、DI-228BKで、蓋なしでも、エネルギー変換効率70%くらいで、使えるという、実験結果です。再現性は、確認していませんが、もし、次回、induction cookerには問題がない、にもかかわらず、加熱できなかったら、異世界召喚って、本当にありじゃね?、ってくらいの、びっくり仰天です。
エネルギーの損失分は、電気抵抗の分もあるだろうけど、たぶん、大半は、本体やポットや周辺の空気の加熱などで、逃げた分になるのでしょう。(プリムスで、蓋なしだと、自分で実験した結果では、確か、エネルギー変換効率が、40~50%くらいだったような??記憶です。P-115は、2.5kW=2,151kcal/hです。60min×37.5/2151=1.0minで、今回のような条件だと、2分くらいで沸騰するから、やはり、そんなものでしょう。ヒートエクスチェンジャー付きのアルミのポットだと、もっと早く沸騰するし、エネルギー変換効率は、確か、10~20%くらい改善されますが、アルミ+蛇腹ヒートエクスチェンジャーで、重量が重くなるし、induction cookerで使えません)。
DI-228BKで、EVERNEWのポットが、使えるということは、たぶん、炊飯機能がない、元の機種の、DI-218IHクッカー「ミニチュラ」でも、使えると推測できます。また、DI-211BKなら、うちで、すでに、14年以上、何の問題もなく、毎日のように使っているし、DI-214(ほとんど、DI-211と同じ)でも、問題なく、EVERNEWのポットが、使えます。ついでに書くと、DI-211(DI-214)では、他社の、「チタン」製の、雪峰のシングルマグ(ダブルは、意味ないし、壊れそう?なので、試したことがありません)や、雪峰のシェラカップや皿やボウルも、加熱に使えますが、私が、普段、その用途で使うことはありません。他のチタン製の一重底製品は、うちにはないので、私は、実験ができません。
さらについでに書くと、以上の、「チタン」製の、とっても“使える連中”には、もちろん、磁石は、ひっつきません。さらに、さらに、本物の「銀」を焼き付けて、induction cooker対応?にした(熱伝導も直火の土鍋に寄せた?)という、本日9/15に届いた、萬古焼の土鍋にも、磁石は、全く、ひっつきませんでしたが、以下のように、ご飯が炊けました。もっとも、炊けなかったら、タイトル詐欺となります。
ここで、「萬古焼」ついでに、本当に本当の蛇足ですが、Titin(チンチン:Tin-Tinキラノなら、五男「アラン」の恋人ですが、nがひとつしかないので、非常に残念ながら、チチン)という、たんぱく質があります。分子量、およそ3.8MDaです(と言われても、たんぱく質精製と無縁の方にとっては、????かも?ですが、サイログロブリン:660kDaよりも、はるかにでかい!)。念のため、うぃきを調べてみたら、アルファベット表記で、18万9819文字という、最も長いIUPAC名(現行の国際標準の化学物質の一義的?な命名法です)を持つ化学物質らしいです。もちろん、「チタン」同様、自明に、元ネタは、ギリシア神話の巨人ですが、元素の「チタン」の方は、どうやら、ネタ的には「巨大」なのとは、関係がないそうです。
それでは、磁石には、全くひっつかない土鍋ですが、induction cookerにて、炊事をしてもらいましょう。
20分の浸水時間を含めて、65分の運転時間だそうです。ついでなので、急遽、Tapo P110Mも、(100Vコンセントと、BTの、両方で、後で加筆、Wi-Fiもでした)繋いでみました。
終わりました。なんだか、かなり、ぱさぱさしています。やっぱり、水が、少し足らなかったでしょ。次回から、白線は無視して、いつも通りにやらせてくださいね。
雪峰H860へ、象印のご飯がひっつきにくいしゃもじで、移します。終わっていても、もちろん、貧乏人は、おいしく、いただきます。
付属のインストラクションにも、明記されているのですが、もし、少し、おこげが欲しかったら、少し、水を減らしなさいと。というわけで、今回、少し、おこげが生成されていました。しかし、素材が、以下ですからね。「ふさおとめ」ちゃんへ虫がつかないように、「ふさおとめ」ちゃんの絵が描いてある袋から、以下へ移し替えていますが、それでも、令和2年産のお米です。普段、あまりご飯を食べないので、まだ、かなり残っています(そのため、このところの、米騒動とも、全く無縁でした)。この素材に対して、「萬古焼 銀味ごはん鍋専用炊飯モード付IH調理器セット」としては、今回、最善を尽くした、ということになるのでしょう。お疲れ様でした。
(後で加筆)ASDだから? なのか、昔から、字が汚いです。小学校の先生には、しょっちゅう、「ミミズがのたくっている。」と、言われていました。さっき、検索してみたら、「頭に浮かぶ考えの速さに手の動きが追いつかず、急いで書くことで字が崩れる。」そうです。確かに、そんな気は、します。書いてある内容は、「R2 パールライス ふさおとめ 千葉単一 21.03.09」ですね。自分でも、何を書いたのか、さっぱり読めないことがありますが、今回は、読めました。(加筆ここまで)
磁石が引っ付かないinduction cooker対応の土鍋でしたが、実験の結果、induction cookerで、ご飯が炊けたので、タイトル詐欺にはならずに済みました。
消費電力は、こんな感じだったので、最大火力の800Wは、使っていないのでしょうか。
これは、「はじめちょろちょろ中ぱっぱ、じゅうじゅう吹いたら火をひいて、ひと握りのワラ燃やし、赤子泣いてもふた取るな」ですかね?
電力消費的には、非常に良いです。非常時、1000Wくらいの、安めの正弦波インバーターでも、十分に、余裕のある運転ができます。
消費電力も、0.1kWhなら、100WのPVパネル(晴れていれば、緯度角で、概算、0.3kWhの発電量)と1kWhの蓄電池(鉛蓄電池だと、deepな方でも、放電は50%くらいまで?)で、いけます。とか、書きながら、私は、非常時に、ご飯を炊かない(栄養価が低いし、研がなかったとしても、食べられるようにするために、水と火力が、他と比較して、よりたくさん必要なので。一方、無洗米だと、ぬかが無いから、保存には向かない?)と思うけど...
とか言いながら、今度、象印の炊飯器(最大火力が、450Wくらいだった記憶)でも、電力消費の実験を、してみましょう。非常時に、古いお米であっても、手に入れば、もちろん、食べる可能性はあります。(今だって、古いお米、食べてるしね。)
あと、脱線ですが、ちなみに、チタンのポットで、どうしても、どうしても、お米が炊きたくなったら、焦げ付いたり変色したり取り返しがつかない?ことになる可能性を、少しでも回避するためには、私は、ここの会社の回し者ではありませんけど、「アルファックス AWAT炊飯袋」の利用を、お勧めします。それでも、火加減とか、細心?の注意が必要です。最善なのは、チタンのポットを愛用するなら、決して、炊飯はしない、ことです。
最後に、
「INDUCTION COOKER AND TITANIUM POT」
なんて、検索をしてみると、信用ならぬ日本語圏ではなく、英語圏でも、
AI Overview
Pure titanium pots do not work on induction cookers unless they have a magnetic stainless steel or ferromagnetic base layer.(底面に混ざりものがあったら、unlessどころか、すでに、pureではない、のではないだろうか?)
Why Pure Titanium Fails on Induction
Non-magnetic: Induction cooktops require a magnetic (ferromagnetic) material to generate an electric current and create heat.
Pure titanium is only weakly magnetic and cannot trigger the electromagnetic field of an induction burner on its own.
Ultralight camping gear: Single-wall backpacking pots made of 100% pure titanium (like many popular outdoor brands) will fail to heat up on an induction stove.
The magnet test: Stick a refrigerator magnet to the bottom of your pot; if it holds firmly, the pot will work on an induction cooktop.(おい、冷蔵庫は、全く関係ないだろさ!! それとも、英語圏では、冷蔵庫の磁石が、<離島の住人たちも、医療のためだけに限らずですが、税金を払っているし、医師の教育や給与の一部には、税金が使われているのと、同じくらい>、自明=証明不要ってことかな?)
もし、以上が「真実」なら、さっきの湯沸かしや、ご飯が炊けたのは、なぜ?、なに? 異世界召喚って、実は、本当のことだったんですね。
ところで、本物の「銀」を焼き付けたという、「萬古焼」の土鍋の実験結果からすると、うちに、銀の食器(銀製の、底が一重で平たいポット)があったら、是非、それで、実験をしてみたい!ところですが、あいにく、うちには、毒見役がいないからなぁ~。
そういえば、赤毛でそばかすで両親が亡くなっている、という点では、「朱慧月」は、「Anne」と...(そばかす繋がり?ですか。でも、毒見役の方は、顔に描いてるんでしょ?)
ちなみに、
「INDUCTION COOKER AND Silver POT」という検索でも、「チタン」と同様です。
Pure silver pots do not work on induction cookers because silver is non-magnetic and cannot create the electrical resistance needed to generate heat.
そういえば、1話を、観直していて思ったのですが、中身は「黄玲琳」なのだから、ご親切に、毒薬を渡されてもねぇ、何も悪いことはしていないし、渡すだけ全く無駄な労力、と考えられるくらい、服毒自殺をする動機が、「黄玲琳」には、皆無、と思ったのだけど...
ふつつかな部分は、どこかの?出版社が、こっそり直しておくべきでは?
実験用に、どこかに、銀の食器、落ちてないかな~。
底が平らだったか、覚えていないけど、実家で、銀製の食器を、見たような気が...
たぶん、水道水(塩素入り)で、湯沸かし(仮に、誘導加熱できたとして)なんかしようものなら、即効、一発で、変色しそう...
「W数が表示」されて、「E1が表示されない」なら、機器の方は、こいつは「使えるよ」って判断した、ってことになるんだよね。つまり、銀の食器は、ガラスプレートの上に、置くだけで、能力鑑定できる、属性が判る、ってことか。でも、上記によれば、加熱できる場合は、加熱が始まっているみたいだから、侵襲なし、というわけにはいかないか。他の方法と、変わりないか。
他のこと(以下)も、書くつもりだったのですが、題名も本文も、すっかり、「これ」ばっかりになってしまいました。
Thinkpad X1 Carbon が、壊れた件
Thinkpad X1 Carbon が、壊れたので、ランクCの中古品を注文した件
LinkTap製品を、.comで注文した件(円高で、キャンセル・再注文の繰り返し)
久しぶりに、薄力粉+グルテン追加でパンを焼いて、失敗した件
冷麺のために梨(たぶん、くだんの千葉県産)が安く手に入った件
雨傘の件
など
14日に、焼きました。失敗しても、食べられます。失敗しても、市販のパンより、おいしいです。(後で加筆)このカレンダーは、日めくりですが、日めくりはしていません。パンを焼いた日についての、外部記憶装置として、機能しています。パンを焼いた日が判ると、いつごろまでに食べた方がよいか、外観や匂いなどと合わせて、判断材料になります。(加筆ここまで)
このところ、雨続きで、外の写真が、全く無いので、といっても、これも、外と言えば、外ですかね、くらいですけど。ごみ出しに行ったら、「クレオパトラ」の花茎が、折れて、花が、下を向いていたので、切断して、持ってきました。かわいそうに。2026年9月11日↓
こっちの方が、地味だけど、外っぽい? 2026年9月13日↓
シモバシラ(霜柱)、学名:Collinsonia japonica(学名枠・変態枠)の花が、咲きました。
(おわり)


























