これだと、「面の皮が厚い」、のかなぁ? 英語圏の作品ですからね、念のため、OEDも、調べておきましょう。私は、使ったことがないけど、「thick-skinned」という単語があるようです。意味は、「insensitive to criticism or insults」だそうなので、邦語と同じ?、ということ、でしょうかね。
それとも、「表の顔と裏の顔」かなぁ。同じく、OEDで、調べておきましょう。私は、使ったことがないけど、「two-faced」という単語があるようです。意味は、「insincere and deceitful」だそうです。したがって、このヒト??(見た目の大きさの相違:遠近ではなく、実際の大きさが、1/7とか、大きく異なると判明後も、なぜか、脳は、極めて寛容みたいですからね。)は、ASDではなく...『エルフの若奥様』という作品があるのですが(うぃきによれば、海外でも、カルト的な人気がある、らしいのだけど、本当かなぁ...??? 私は、純粋に?、生物学的に?、興味を持ったけど?)、大きさが大きく異なれば、地理的隔離がなくても、そもそも、物理的に、交雑はできません。つまり、本来なら、見た目が似ていても、大きさが異なれば、全く別の<種(しゅ、たねではなく)>として、脳は認識するべきです。にもかかわらず...
あ~あ、ついに、barefaced?(ちょっと、違うんじゃない?)面の皮すら、表情筋(第7脳神経:顔面神経支配、つまり、魚類だと鰓弓を動かす筋肉)すら、なくなってしまいました。でも、以下の動画の背景に、張りぼてが写り込んでいるので、これらは、量産品ではないと、考えられました。表情筋はないけど、ひとつひとつ、表情?が、異なるということです。
床へ直置きではなく、私としては、赤い布とかの上に、置いてほしかった?
大きさが違うから?、bareな実物を(可視光で)見ていないから?、そのため、こちらだと、ヒトではない(見たことがない、エイリアン?)と脳が認識しているためなのか、皆さん、とても楽しそうに見えます。私は、(前橋の授業で)bareな実物を(何度も)可視光で見ているから、少し、嫌な感じがしました。
さて、所変わって。
こちらの展示の方が、幾分、
(幾分、何よ?)
こちらは、赤い布の上に、置かれていました。
設計は、黒川紀章です。LEAFで、放浪中に、建物を見に来たことはあるけど、中へ入るのは、今回が、初めてです。白瀬南極探検隊記念館の、尖った建物も、この方の設計です。他にも、幾つか、LEAFで、放浪中に、この方の設計した建築物を、観ています。(あんたは、どっちを、観に来たの?)(どちらかと言えば、建物の方?)
以前、来た時は、中へ入れなかった気がするのだけど...記憶が曖昧です。
尖ってる?
ちなみに、塵取りも、赤です。
それにしても、出不精の引き籠りが、せっかく、都心へ出てきたのに、六本木で、展望台へ行けなかったのは、残念でした。
そういえば、ゲルニカは、なかったなぁ...2回目があるみたいだけど。
(たぶん、おわり。)
蛇足?
そういえば、この日の朝、カノコユリが、咲いていました。5球、植えたはずなのですが、1球しか、土留めのブロックの日陰を、上がって来れませんでした。2026年7月31日↓
咲いた個体は、来年も、上がって来られるのでしょうか?
















