姓命開花アドバイザー 永京白衣です。
ご訪問ありがとうございます。
新たな土地での毎朝の日課。
美しい並木道を歩くこと。
その奥には大学があり、朝はゾロゾロと学生たちが歩んでいく。
並木道を歩く学生たち。
この朝の時間だけは、明らかにキラキラした光が散りばめられているのです。
曇や雨でさえ、眩しいほど。
これが、若さの凄まじいエネルギー。
流れの中に身を任せて歩いていると、そのまま同じ場所に入ってしまいそうになる。
若さとは、こういうことかと知る年齢に、器に、なったのですね。
若さの集団は更に圧倒されていくのです。
自分もそうだったんだと振り返る。
ただ存在だけで、人に元氣を与えている。
それが若さ。
もがいている時でさえ、それは素晴らしいエネルギーの持ち主。
友人と話しながら歩いたり、一人で歩いていたり、
恋人同士だったり、、、
恋も素晴らしいこと。
恋をしていることから、愛への路が造られていく。
誰かを想う時の振動数。
そんな幸せな感覚のまま、学生たちが営む朝カフェに寄る。
喜びを頂きながら、整う朝に感謝。
あ〜幸せ。
大事な家族、友人たちの顔が浮かぶ。
若さは年齢じゃない。
思考。
カッコつけた大人、親にならなくていい。
カッコはつけるのではなく、もうカッコいい。
だからこそ、脳神経回路の思考の再構築なんですね。
幸せな感覚から、大志へ変化していく。
現代では、志という言葉は消え、夢に変えられた。
プラス、マイナスをゼロに戻し、心に問いて欲しい。
若者たちが、氣負いなく、志を語っていく将来へ。
人生はただただ素晴らしい。
他者の人生も。
そして、自己なる内の人生も。
五感の変化を、肉体が望んでいるからこそ、応えたい。
ご縁に感謝いたします。
永京白衣〜えいきょうびゃくえ
