姓命開花アドバイザー 永京白衣です。


ご訪問ありがとうございます。

本日は新月。

新月の朝から呼吸法。
 
ご自身の天命に近づく一歩を宣誓する方がいるほど、凄まじいほどの場でした。

息をのむ場。

わたくしも、體の内から熱くなっています。

12年前に心身を崩してから、たくさん求めつづけてきた中で、内に戻ることをこれほど的確にも、厳しく、凄まじい包容と笑み、

わたくしの中で、日本一の懐。

五音(御恩)、七十五音で織り上げ、あうんの呼吸で締める。

有声から始まり無声、無音。

無声と無音の世界で起きていること。
緻密であり、地球の音が反映している。

人の領域では聴こえずとも、響いている。
動物たちや他の生命体は、聴こえている。

呼吸で地球と会話をする。

2686年、祈りを束ねてきた。

わたくしたちの國。

知識ではなく、全て体感あるのみです。

五感を超えていくこと。

目で聴き
耳で観て
鼻で味わい
口で嗅ぐ

言葉の潔斎は心。
言葉は無限につづく。
心はコロコロ変わる。

その先がある。
そして、その先もある。
神、仏の性質を持っている域へ。息へ。

ミトコンドリアへ行きつくのは、息をつくのです。

姓名開花とは、ミトコンドリアへアクセス。

誰一人同じではない姓名。
生命を活かす。

外に答えはないからこそ
個の時代から太柱の時代へ。

音を織り上げる。

個が個と繋がり、織りなす。

大事な方々と織り上げるものは、それはそれは美しく、唯一無二のもの。

戻らざる得ない時代。

還る循環だからです。

なんと素晴らしきか。

感動で溢れ出るままに言葉を綴りました。


ご縁に感謝いたします。


永京白衣~えいきょうびゃくえ