姓命開花アドバイザー 永京白衣です。


ご訪問ありがとうございます。

毎日のように、和の叡智を話したり、語る時間が増えています。

カウンセリングも。

目に見える現実や肉体をどうにかしたい。

目に見える現実は本物か。

闇は、病み。

音が陽に当たりたい、叫びたい。

わたくしは、お相手の方が、どんな音を秘めているのかを知ると、唯一の天命と存在を感じます。

日本語は素晴らしい。

母音はどんな意味があるのか。

その一音一音が和合していくと、物語りが始まる。

どんな物語りか?

それを読み解いていく面白さよ。

どれだけの闇で覆われていようと、必ず音は存在している。

その音に氣づいていくこと。

そして音を磨く。

格を上げていくこと。

見えずとも、その格は、明らかに存在し、成長を促している。

ずいぶんと見方が変化してくるものです。

共鳴する方々が増えている。

肉体という心の潔斎の先には、苦しみの言葉から、肉体を超えた言葉になっていく。

どんどんシンプルになる。

ご縁に感謝いたします。


永京白衣〜えいきょうびゃくえ