朝が来たと思ったら
昼が来てて
昼が来たと思ったら
お日様が下がってました
そうです
私はずっと寝てました
レポートという課題も
放り投げて
そこで久々に
悩みであることを
話して行こうと思います
何故かわからないんです
誰かが私にいってくれた言葉
叶いそうにもないのが
本当に毎度そう
傷つけては失いかける
必死に向き合ってくれても
必死に返さない
与えない
与えたくもない
なんて
最低な考えに至ってしまいます
言い方が悪くても
苦労した分
背中を向けちゃう
季節の変わり目みたいに
気持ちもだんだん
変わっていってしまう
じぶんはこんなにも
こわくて酷い人間なんだと
実感をいたしました
人は一部しかみておらず
無論、責めたり貶すでしょう
私は全部ひっくるめての
想いですから
周囲の言葉なんて耳に付箋です
大人へと近づく矢先
こういった
さも、“自分の人生が決まる”
みたいな大袈裟な事柄に
躓いていたく無いのです
だって
そういうものでしょう
熱しやすく
覚めやすい
熱しやすく
脆く浅く
なんですもん
沢山傷がついた分
強くなったんです
沢山泣いた分
物事に冷めやすくなったのですから
今の気持ちは
どこに矢が向いてるわけでもなく
ただ今いる位置情報が
本物の現在地より
少しずれた現在地にいるような
気がします
こういって
真顔でさめきった心で
書く内容は酷いのでしょうね
それでは
今回のところは失礼します
みなさん
良い判断を
そして
良い心で
