24時間テレビ 兼近

いろいろな障がいを持った子どもたちが、
頑張っとるなー
って、以前はかるく思ってたけど、最近は見る視点が変わってきた感じ(`・ω・´)

見る視点によって思う事も違うと思うけど、機会がもらえる子や親は良いステップに繋がるなーと思った(`・∀・´)


被災地支援とかボランティアとか行ったことをブログとかsnsでアップする人を偽善者、自己満オ◯ニー野郎と思ったり、ボランティアが目的じゃなくてアップする事が目的になっとんちゃうか!とか思ってた。

でも、違うって気付いた。

もし自分が支援とかそんな事できてたら、思って良いけど全くその一歩も踏み出してないのに否定することは出来ない。って


(支援)やってる人を、やってない人が否定できない。


って、カネチが言ってた。


全く自分が思ってた思いとかと一緒でハッとした

ドッペルゲンガー口笛


なんか、人類の始祖とか、神の領域とか、

そこらへんに繋がってきそうな感じする

(思い込みすぎか。)てへぺろ


なんか最近、人とは、とか人生とは、とか、

死とか、生とか。


いろいろ考えるけど、言葉に出していうのはタブーしされがち、だし、触れちゃいけない感ある?


このニュース見て、ふと思いました(`・∀・´)


以前は訪問リハの管理をやってて、あまりできてなかったので大きなことは言えやんけど、

訪問リハビリを延々と続ける、必要性について最近色々と考える。

 

必要な人は「必要」って思うけど、そうでない人も続いてるのも現実。

管理面で見れば、一定の数は必要(事業所収支の兼ね合いで)と思うけど、本当にその人に訪問リハの継続が必要なのか否かってのは、問い続けなければあかんなーって思う。

 

 

最近、カー!っと怒りが込み上げると、制御できなくなることがある。


ただ冷静に考えずにカーっとなることじゃなくて、正しいのはどっち?相手側の立場に立ってみて考えて。

っでも、俺間違ったこと言ってないよね。って過程を踏んで爆発する様になる。


奥さんには

『あんたの考え方は間違い』とか、

『自分の他の意見を聞き入れない、そんなんじゃダメ』って、めちゃくちゃ言われるから、

多分正しくないんやろねぇ滝汗

急性期で18単位。

結構大変そうだな。

回復期で3単位×7人で21単位。その他超過勤務は、残業ありき。

 

通所・療養・外来で18単位。

 

 

病院やその組織で求められる職責があって、目標単位に納得できない場合は部署を変えたり、そこの組織を辞めたりする必要がある。

うちの組織でも、その組織間の差はある。

回復期か、通所・療養・外来か、訪問か、老健か、自己の成長にとってどのステージが一番ふさわしいのかを判断することrは大事だと思うし、それぞれに特徴をつける必要はあると思う。

 

人気がある部署、人気がない部署。

人気がない部署は、どのようにインセンティブをつけるか。

 

組織に求められる人材になるために、どのように努力するか。

 

 

管理的な立場で仕事をさせてもらっってて、その人の立場に立って考えることの重要性を心に留めている。

なかなか、感情的になってしまうとそこの所が冷静に判断できない場合もあることを実感している。

 

それを前置きして、

 

美咲ちゃんのお母さんの気持ちを察すると、辛すぎる。

海老蔵が妻が亡くなった時に、ブログでアップして、ファンから励ましの言葉があったり何か違うところでフォローされる場面があるし、

池袋の交通事故で院長に妻と子供を引かれた旦那さんも、怒りをぶつけるところがあって、そのことがメディアに取り上げられて。

 

この上ない辛いことがあった時に、

防衛規制として何かぶつける所があれば、気持ちをすらす所があればいいと思うけど、それすらない。

「自分が目を離さなければ、」

「自分があの会に参加しなければ」

とか、自責の念を他にぶつけれないってめちゃくちゃ辛いと思う。

 

そこを、周囲にいるボランティアの方とか、励ましの声ってほんと本人にとっては支えになると思う。

中には、何も知らないネットからの誹謗中傷の声があったりすると思うけど、同じ立場になって物事考えないと、いつかは自分がその立場になると思う

(自分じゃなくても、自分の大切な人が同じような境遇になると思う)

 

 

療養病棟に勤務していて、標準的な検査測定で計測できないケースが多い。

拘縮が強いROM、下腿三頭筋の筋膨隆部がない下腿集計、療養病棟に必要な評価指標。

 

年度末から新年度に入って、各患者様の担当も変更になっている。

担当が変わる時に、評価が大きくずれてたりすることも多くあり、部門内で統一を図ろうとしている。

 

ハリさん、こういう意見もあるんやなー。

と感じました。

 

回復期や急性期のリハビリテーション職の専門性という機能面を良くするという効果が出にくい、

療養病棟でのリハビリテーションや、通所リハビリテーションでは、単純明快に出やすい治療効果がないから

評価(アセスメント)の重要性を非常に感じる。

その大切な評価が検者間でズレがあったらいけないと感じる。

 

 

 

 

ハリさんのこの動画みて、管理側の立場としてはとても面白かった。

チームリーダーなどに見てもらったけど、みんな見てくれたかえーん

 

 

 

 

 

その中でも、チーム内の目標を決めるのがとても難しい。

個人の目標単位を○単位取得!!とかにするのではなく、チームの単位として、○単位とするようにする。

それは、有給取得や産休や育児休暇を取るスタッフも含めた、目標単位であってってことが重要になる。

 

職員のESを考慮するところと、職員の職責・職能を意識するところ。

 

 

 

個々のリハビリ時間20分=1単位、が15分しかしなくて。

みたいな話なんであろうか。

20分の意識を再度、促さないといかんかもな。

 

 

 

みさきちゃんのニュースを見るたびに、お母さんへの誹謗中傷がイメージされる。
ひどいもんだ。

自分がもし、その立場だったらどんだけ辛いか。
辛い上に誹謗中傷くらって。

傷口に塩塗り込むような奴ほんと許せない。
そんな中でも、そのお母さんの気持ちを察して、支えてるボランティアの人とか見ると、泣けてくる。

うちの家庭での感染対策は、一般家庭よりも、医療機関の従事者の家庭よりもかなり厳しと思う。

それは、奥さんがかなりうるさいから。

「まぁ、ええやん!!」って思うところもかなり奥さんはうるさい。

 

そんな我が家が4回目となる、子供が濃厚接触者になった。

秋くらいに次男の保育園で。

2月に長男の放課後デイで。

2月に次男の保育園で。

そして今回、4月に長男の放課後デイで。

 

いくら感染対策してても、子供を介しての濃厚接触者になることは回避できない。

自分としては、「超強力な奥さんの感染対策を講じてるのに、こんな窮屈な生活を強いられてるのに、全くのどうしようもないところから濃厚接触者にさせられることがどうしても腹が立って仕方ない」

(小さい人間だと感じてます笑い泣き

 

前回の濃厚接触者の時は、予定されてた3ヶ月に1回のてんかんセンターの受診・検査が飛んでしまったり、

今回は年に1回の支援学校の懇談会に参加できなかったり、子供が楽しみにしてた電車に乗る会に参加できなかったり、仕方ないって言ったら仕方ないけど普段めちゃくちゃ厳しい感染対策してる中でのことやからめちゃくちゃに沸きらん思いが強い。

 

でも、これも全部、「導き」とするしかない。と思う。

日頃の行いが悪からか、この悪いと思う出来事がもしかしたら新たな考えに行き着く境地に導かれてるのかもしれないと。

(めっちゃ宗教チックやけど)