銀杏boyzの曲で17歳って曲が、17歳くらいの時に発売されてた。

もう37歳かぁ、、はやいな。


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ほぼほったらかしで、たまーに日記書いてもアクセスはこんなもん。

 アメンバーに入るのは、知らない人、何か怪しい人、、、

うーん、マンダム

いじめを受けてる子、いじめてる子、
それを見てみぬふりしてる子、
全く知らない子

記事だけやったら背景全くわからんし、記事には隠された真相があるかもしれんからなんとも言えやんけど、
なかなかその子の立場に立ったら辛いニュースやね。

いじめって、絶対無くならないと思うけど、この前の保育士のニュースでもそうやけど、
見て見ぬ振りする人とか、そうするしかない人から糸口ないのかなーって思う。
明るみに出して、ちゃんとした審判を受けるべき。

ただ、真相がわからない外野は入りすぎない程度に。

サッカーの日本代表見てて、選手の性格とかキャラクターとかみんなん違うなーと思う。

リーダー格の人とか、人と人とのバランスを取る人、場の雰囲気を変えれる人、

硬派なタイプ、ブラボー叫びまくる人。

 

日本代表になってるけど、元々はそれぞれのチームに所属してて中心的存在になってる人。

中心的存在ってこと考えると、自分の組織(リハビリテーション科)と照らし合わせてみた。

 

最近、うちの組織では、クロス面談ってのをやってる。

普段、よく接する部下や役職者以外に他部署の役職者と面談をやっている。

それぞれの部署の課題の確認や、直属の上司に言えないことや、メンタル面のフォローを目標にしている。

初めはやっても意味があるのか。って思ってたけど、いざ話してみると面白い。

 

リハビリテーション 買って、回復期とか、療養病棟、通所、訪問、外来って基本的な評価やアプローチは一緒やけど、リハビリテーション アプローチは大きく違うと思う。

その中で、在宅目線の考えのスタッフやバリバリ臨床家の考えとか、リハビリテーション =理学療法ってなってたり、色々。

・スタッフへの気配りは、めちゃめちゃできるけど、威厳がないとか

・威厳はあるけど、視野が狭いとか

スタッフによって、特徴様々に思う。

 

そのスタッフが補い合って、1つの組織が成り立ってるのをここ最近かなり感じる。

 

 

 

うーーーん、マンダム

最近、90歳代のしっかりしている利用者さんが、訪問リハ・通所リハをやめたい。

って話になった。

毎回、通所リハに通うのが苦痛でってことも理由やったとのこと。

 

骨折の既往があって、90歳代ってだけでリハビリテーション 専門職が関わっていくことに価値(役割)があると思う。

ここでも、この考え方(役割について)は分かれると思うけど、

 

リハビリテーションをやるか?やらないか?、

リハビリテーション職が関わり続けることがいいか?悪いか?、で言ったらもちろんやる方が良くて、関わり続けた方がいいと思う。

 

じゃあ、関わった人全員に、リハビリテーションを続け続けるのか?って考えるとそういうわけにはいかない。

広義で見たら、その費用の問題とかもあるし。

 

じゃあ、そこの落とし所をどこにするのか?ってのはいつも考える。

この90歳代の利用者さんのリハビリテーションの必要性はどの位置になるのか?

 

 

4年に一度のワールドカップてへぺろ

 

昔めちゃイケで、油谷さんって極楽とんぼの山本のヌルヌルオイルのキャラクターが流行った。

「ワールドパックが来る毎に、私がやってくる」ってフレーズで、一世を風靡したグラサン

 

ワールドカップが来ることに、夜中であろうと、いくつかのLINEグループが賑やかになる。

サッカーはそれほどめっちゃ好きってことはないけど、話題についていくくらいは見てるくらい。

 

油谷さんと同じ頻度で、4年に1回、俺の番だ!!と言わんばかりに

元サッカー部の少しサッカーをかじってた、元サッカー部蘊蓄自慢、解説者と同じコメントとか、ゴールの知らせ、数分ごとの興奮を伝えるLINE、夜中でも相手のことお構いなし連続投稿、

迷惑だわ〜ガーンガーン

天職

 

 

 

最近、怖い顔しながら管理業務ばかりしてて、この動画見てた時に自分にとっての天職って何だろなーって考えてた(`・∀・´)

 

今までやってきた回復期、訪問、通所、療養、外来でのプレーヤーとしての療法士、管理職としての療法士もいろいろ経験させてもらったなーと、この15年。

 

小児から子どもが発達・成長するにつれて、変化を追える仕事とか最近いいなーって思う。

児童発達支援から放課後デイやったら18歳までみ続けることができたり。その後もつながり続けていける制度とかシステムとかあればいいなーって思う(`・ω´)

学校の先生とかやったら数年の関わりやけど、この領域やったら長い期間『くらっちゃん先生』とか言われたりとかして関わり続けれたりとか、

変に依存とかにならない関わりでありながら地域×障がい者って枠組みの中に、療法士×当事者家族って立場で関われたら素敵やなーと思いながら考えてます(`・∀・´)

 

 

https://youtu.be/SAGVYSeZZdU

 

 

この前、うちの在宅部門で「こういう人は、訪問リハビリ・通所リハビリ」を勧める。

逆に、どういう人にきて欲しいか?

って議題になった。

私は、回復期に3年、訪問リハにその後10年くらい、通所も兼務で数年携わってきたが、通所リハについてまとめたい。

 

自分が初回の実態調査surveyに行く時に、こういう人に遭遇するとゾクゾクするって人

・リハビリをして良くなると思われる人

 =これまで十分なリハビリテーションを受けてこなかった人。(これまでの機会)

  (装具とかも作ってこなかった人)

 =気持ち・志が高い人(気持ち面)

 =1日のトータル活動量が低い人(通称リハ利用することで活動量が上がる人)

 座ってることだけでも、現状の活動量を上回る人。

・有料老人ホーム等限られた生活環境の中でのみ生活していた人(通所介護でも言えるけど、世界観が広がる)

 

訪問リハから通所につなげるケースも多いけど、その流れがすべての人につながるとは思わなしい、

通所リハの継続が必要な人は、継続が必要やと思う。

 

今の利用者さんで、その必要性を考えたら、どんな振り分けになるんやろう。