最近ヘラルボニーって会社とその2人の社長の話がよく出てくる。
障がい福祉の記事などをチェックしてるからよく上がってくるのだと思うが、こういう成功者(ニュースに取り上げられる)
のは、色眼鏡で見てしまうが活動としてはすごくいいなーと思う。
どんな障害者でもこのような活動ができるとは思わないし、一部の障害者の輝ける場所として、
こう言った取り組み・活動がどんどん増えていったら、素晴らしい社会・世界ができるんじゃないかな。と思う。
世界は、小さくても世界であって、その世界に入れない人も、
そういった世界がたくさんあることで、もしかしたら自分に合う世界で輝けるかもしれない。




