タイトルがよくわからない(笑)


1人目夫の養育費をあてにする2人目元夫です。


書いてて情け無いと思いますが、事実なので。


1人目夫とは、結婚生活は8年ほど。


お金は稼ぐけど、性格が色々と難しい人で。暴言・暴力に悩まされた結婚生活。


今思えば、アタッチメント障害(愛着)だったと分かりますが、10代のわたしにはわからなかった。


あるあるですが、暴力・暴言の加害者は自分が加害者と気づいておらず、離婚するまでに一年以上、面会調停が終わるまでに一年半。決着まで2年半かかりました。


仕事が出来る能力がある分、色々と大変な調停でした。


あることないこと、というか、ないことないことばかり言われました。


わたしがどうすれば精神的に参るか計算済みで、あえて落ち込むようなことばかりされました。


調停に、近所の人の陳述書(偽物)だしたりとか泣き笑い


ふつーに偽物だめですが、裁判ではないのでね。


色々凹みました。陳述書には、わたしが精神異常者扱いで書かれていたりとか。


そこまでするほど悔しかったのでしょうね。


まあそんなこんな大変な相手と弁護士の先生のおかげで離婚できたワタシですが、2人目元夫(アルコール依存)と出会ったのは1回目の離婚が成立した頃。


婚姻費用もろくに振り込まれず、病気になったと言われ(嘘)養育費も値切られ値切られ、それでもないよりはマシ。


振り込んだり振り込んでこなかったりしながら、子どもには会いたいと面会調停を続けていました。


毎月の振り込み金額を弁護士に報告するのに、通帳を記帳。


振り込み金額が少なかったりすることにたいして、2人目元夫は


「子どもに会いたいとかいうならさぁ、金払えよ!」


と言いつつ、ワタシがおろしたそのお金で飲み食いする元夫。


娘に言われた、1人目元夫以下。(2人目元夫)


時を戻せるならあの時別れてればよかったなぁ。





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