- ゴールデンキューイを妻が食卓に出してくれたのが7月月初め
- 黒い種を眺めている内に「植えてみよう」の気持ちが生まれた
- 2ミリの厚さに輪切りしてちり紙に載せ冷蔵庫に入れた
- 冷蔵庫に入れたは「冷蔵処理をして種の休眠を打破する為」
- 輪切り3枚を作り、1日,2日、3日の冷蔵
- 本来は10日程度の冷蔵処理しなければならないが秋が迫っている急がなければの思いで短縮した
- 黒ポットにちり紙のまま乗せ土表面に植えた
- 植えて15日後 冷凍処理3日の種が発芽してきた

- 冷蔵3日の種が発芽早かったので生長も良い
- 豆腐容器に水を入れ腰水にして管理している
- ・腰水は5日一度取り換える→どうして?→水の酸素不足を防ぐため
- 肥料を与えたら生長が良くなった
- 冷蔵1日種は発芽に1か月かかった その分生長が悪い
- 冷蔵2日種
- 発芽に20日掛かった→冷蔵1日種より小さいのでは?→葉の数を数えて
- 種により発芽しても生長のばらつきが出る
- 1ポットに植えた種は20個程有ったが発芽したのは1本だけ鉢の際にだけだった
- 原因は日光の当たり具合によるものかも?
- 残りの種は来春発芽するかもです→どうして?→冷凍休眠打破日数が足りない為冬越しで目が覚める

