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・大きいのは3筋、小さいのは桜東発育不良個体(1腹でもっとも発育が悪いの残した)
・3筋は入手1ヶ月で生長の良いのだけ5匹選別この舟に入れた
 
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・白いのは水面の泡、アワの持続性を観察して水換えをしている
・水温15,6度が血走りに罹りやすい、バクテリアの活動が鈍いからかも?
・水が綺麗でも水質は信用してはならない〔4日に1度水の半換えをしている)
 
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・水温は14度(ヒーター使用)、何故14度?→電気量節約!!!!
・14度と20度で電気量の差が有るだろうか?分からない・・・まずサーモの最低温度にしてみた。
・この舟は発泡箱50㍑、水面にも発泡板を浮かべ水面80%保温
・底には砂利を6cm厚に入れ蓄熱効果も狙っている
 
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・この魚の腹が出来た、腹がパンパン体形になると生長が加速される
・左の仔は腹が出来ていない、生長は停滞のまま、この仔は自然に任せ年数で大きくする、(画面を大きくして見てください)