今日は、久し振りに相方の家に。
映画鑑賞会をしようぜってのもあったのだけど、
半分はここ最近の愚痴を聞いて貰う為に(笑)
職場のことよりも、もっぱら家庭内の愚痴。
いっぱい聞いて貰って満足しました。
しかも、デザートは相方の手作りゼリー![]()
めっさ美味しくて、一人で4分の3食べちゃいました![]()
その後、もちろん映画もちゃんと観ましたよん。
「武士の一分」
- 武士の一分
- ¥2,750
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面白かったよ~ん![]()
まぁ、キムタクはあくまでキムタク。
時代劇でも変わらないのねっと再認識しましたが(笑)
ここからは、ネタバレありますので反転致します。
山田洋次監督の、時代劇3部作。
前作2作とも観ておりますが、これはもう決まりごと
なのかい?( ̄Д ̄;;
1.主人公は貧乏。
2.果し合いをする。(そして負けない)
3.一応ハッピーエンド。
なんか観てる途中なのに、「山田洋次だもん、負けないよね」
「山田洋次だもん、(果し合いが終わった後)何かあるよね」
と、思ってしまいましたよ。
だめだなぁ、こんな観方(笑)
でも、安心して観られたし「もう一回観たいな」って
思えました。
悲惨な結末だったら、もう2度と観たくないって
思っちゃうでしょ。それはないですo(〃^▽^〃)o
