わんこめです。
熱海から帰ってきてさっそく
勝手に私の大好きな漫画シリーズ
今回はこれ
表紙でいきなり喧嘩売られたの初めてですね、ということで押見修造さんの悪の華です。
この漫画は全11巻で完結しています。
アニメ化もされているのですが、絵が違います。まったく
誰?ってなります。
それは置いといて
無理矢理3行で説明しますと
変態の
変態による
変態のための物語
すごいですよ、ほんとに
変態になったもん勝ちみたいなとこありますもん。
少し地味な中学生である主人公の春日くんがクラスのマドンナ佐伯さんの体操着を盗んでしまうことから物語は発展します。
ちなみに春日くんはこの子
簡単に説明しますと、変態大好き仲村さん(表紙の女の子)がそれをたまたま見ていてテンションMAX
↓
春日くんにもっと変態さらけ出せやと要求
↓
ふたり揃って仲良く変態
↓
事件
みたいなかんじですかね。
ごめんなさいわかりにくくて
でも説明できないんですよ
変態すぎて。
私の印象に残ったシーンは
仲村さんが春日くんにはなった一言
ど変態やろうですよ?
とてつもない日本語ですよ。
どこで習ったのでしょうか。
言われた春日くんは
こうなって
なにがなんだかわからないですよね?
安心してください、読んだ私もわかりません。わかっちゃいけない気がします。
あと印象的なシーンはこれですかね。
ごめんなさい、やっぱなんでもないです。
おまとめ
なんだか話がすごくぶっ飛んでるようで、それでいて妙にリアルで、変態ってなんなのでしょうか。
妄想で200人くらい女の子を悪者から救ってる私は正常なはずです。







