お茶のんでたときのことです。
ある憎たらしいとってもうざすなおばか男子がおりました。
そいつ、
僕がお茶のんでる、
ボトル、
無理やり傾けて、
無理やりお茶を飲まされました。
まぁ、僕だっていつまでもやられっぱなしじゃないさ。
いつも、
蹴る。
が、今回ゎまじでそいつに頭きてたんで
本気でいかせていただきまんた
・ω・スネ。
振り上げ、
かかとでやりました。
彼の感想。
『振り上げの時点でよけれると思ったんだけど、蹴るときの速さが尋常じゃなくて……避けれなかった…やばいゎ、、、』
とのこと
まぁ僕ゎ
『次ゎ、顔面やるからな?』と 満面どす黒い笑顔で言ってやりました。
おやすみなさい。