多くの人達が知っていると思いますが、京都の小学6年生(行方不明当時、3月末までは小学5年生)


このニュースを聞いて、生きている事を遠くから祈ってました。


YouTube、X等で多くの人達が関心を寄せて、取り上げてくれています。


感情がこの男児に入り混んでしまい、先週当たりの報道にとても苦しくて胸が張り裂けそうです。


ブログを書く気にもなりませんでした。


私からは、情報提供はできませんが、これだけ長い期間見つからない所を見ると、


京都県警の操作は間違ってないと感じました。


生きている前提の操作ではなく、確実な証拠を探しています。


誰が犯人かは分かりませんが、小説の中に出てくるような手口が、本当に人間ができるのか!


モヤモヤして、凄く気分が悪いです。


1日も早く、男児が見つかる事を願っています。