ある生物に学ぶ会話継続の鉄則 | アニオタコミュ障だったクズ大学生がある会話法を知っただけで彼女が出来るほどコミュ力が向上した『シンクロ会話術』

んにちわ、クロウです!

 

 

今日のテーマは、

 

 

『会話継続に必要な

たった1つのコツ』

 

 

です。

 

 

今日のお話を聞くことで、

あなたは

 

 

「話が続かなかったら

どうしよう」

 

 

という悩みを95%以上

減らす事が出来ます。

 

 

そうなることによって、

あなたが人と会話することに

抵抗が圧倒的に減ります。

 

 

大学でもバイトでも初対面から

スムーズに「こんにちは!」

ということができて

すぐに仲良くなれる・・・

 

 

そうすればきっと彼女や彼氏が

出来るだろうし、

バイト先での飲み会なども

楽しめるでしょう。

 

 

しかし逆に今日のお話を

知らないと、

 

 

あなたは

いつまでたっても

会話が続かない不安に

悩まされ続けます。

 

 

「また変な空気に

なってしまった・・・」

 

 

話が続かない人なら誰しも

こんな経験をしていると思います。

 

 

このままだと一生その悩みは

消えません。

 

 

恋人だって出来ないだろうし、

バイトや大学の友達と楽しく

話すということも難しいです。

 

 

そうなりたくないという

方はこの記事を読むことを

お勧めします。

 

 

それではお話ししていきますね。

 

 

会話で話が続く鉄則、

それは、『おうむ返し』です。

 

 

「聞いたことあるけど

詳しく説明は出来ない」

 

 

そういう方が多いとおもます。

 

 

今日はその詳しい内容と、

やり方についてお話ししていきます。

 

 

『おうむ返し』というのは

会話を続かせるテクニックで、

主に相手に話させる技術です。

 

 

 

 

メリットとしては自分が

考えて話す必要がなくなる

ことです。

 

 

焦って考える必要はないし、

上手くやれば聞き上手と

思われるでしょう。

 

 

デメリットとしては、

多用しすぎると会話が

不自然になり、相手に

不信感を持たれることです。

 

 

つまり適度に会話に

入れつつ、自分の意見を

入れて話すことが重要なのです。

 

 

ではその使い方をお話ししていきます。

おうむ返しの使い方は、

基本的には相手の言動を

80%同じ形で返す方法で使います。

 

 

例えば、

 

 

「夏休み旅行に行ったんだけど〜」

 

 

と相手が話し出したら、

 

 

「そうなんだ!どこ行ったの?」

 

 

と聞くのはNGです。

それはあなたの知りたいことで

あって、相手の話したいことでは

ないかもしれません。

 

 

では何が正解なのかというと、

 

 

「旅行に行ったんだ!」

 

 

というのがベストです。

 

 

これは肯定も否定も、質問も

していません。

 

 

つまり相手にとって何の

ストレスもない返答なのです。

 

 

こう返せば、

 

 

「そうそう!それでその時〜」

 

 

という風に勝手に話して

くれるでしょう。

 

 

先ほど言ったように

あまりに使いすぎると

不自然になるので適度に

リアクションだけの返事などを

入れていきましょう。

 

 

後に、

 

 

今すぐ、

 

 

『おうむ返しは会話継続の

必勝法』と紙に書きましょう。

 

 

あなたが今後会話が続かないという

悩みに悩まされることは

なくなります。

 

 

最後まで読んで頂き、

ありがとうございます!