7/5【KROSS×OVER.36】新宿FACE -THE FINAL-昼夜2部制 PPV生中継決定&ポスター完成‼️

1部(昼)・2部(夕)対戦カード&試合順決定‼️


第1部(午前開始)・2部(午後開始)の部 

試合順決定‼️

ライブ視聴が可能なPPV LIVE(ペーパービューライブ)配信が決定🥊💥

大会名:KROSS×OVER.36

主催:KROSS×OVER実行委員会

会場:新宿FACE 
 〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1丁目20−1 ヒューマックスパビリオン7F
 協力:JUDGE SQUAD
日時:2026年7月5日(日) 

 

PPV LIVE配信放送も決定🥊‼️


 【PPV視聴チケットについて

プロ興行7/5『KROSS× OVER.36』新宿FACE-THE FINAL-が観戦可能なお得な内容となっておりますので、是非PPVでの応援をご検討下さい。 

試合終了後の見直しのアーカイブ放送も可能‼️

PPV チケット購入で第1部2部両部視聴可能‼️

 

 

ご購入はこちらから🔻

一般観戦視聴チケットと選手応援チケット2つがあり選手応援チケットは応援している選手にファイトマネーの一部として還元されます。

※会場に来れない方の有料生配信はこちらから

 【PPVツイキャス購入】

豪華解説者が贈る【KROSS×OVER.36】


大会名:KROSS×OVER.36〜新宿FACE THE FINAL〜
主催:KROSS×OVER実行委員会

会場:新宿FACE 
 〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1丁目20−1 ヒューマックスパビリオン7F
 協力:JUDGE SQUAD
日時:2026年7月5日(日) 

 

お問い合わせ:krossoverfighting@gmail.com 携帯:070-8330-7971 
KROSS×OVER公式ホームページ

http://krossover.jp/

【大会スケジュール】(予定)
◼️第1部タイムスケジュール

🟥開場10:30
試合開始11:00(予定)



◼️第2部タイムスケジュール

🟦開場16:30
試合開始17:00(予定)



現地観戦チケット料金: 
VIP席 15,000円(指定席)/ RS席10,000円(指定席)/A席 7,000円(自由席/満席の場合立ち見) 
※当日券は会場受付にて随時販売(上記価格より500円アップ) 

(当日券販売の場合、会場受付にて10:20〜随時販売開始予定)
※未就学児に限り、保護者膝上は無料。 

※本イベントは2部制となりますが、各部別々のチケットが必要となります。(完全入替制)
※A席(自由席)が満席となった場合、立ち見となります。
※当日券は500円アップとなりますが、事前に予定販売枚数が完売した場合、当日券は販売致しません。
※大会開始時間や対戦カードの変更がある為、ご来場前に必ずタイムスケジュールをご確認下さい

※再入場は不可となります。
※大会中止の場合を除き返金は出来ません。
※別途、入場時に1ドリンク代として¥600が必要となります。

チケット販売: 
KROSSxOVERチケット販売 powered by BASE
プロ格闘技団体「KROSS×OVER」の観戦チケットを販売しております。

協賛:ISAMI様

鳶正総合建設様

image
reversal様

株式会社 東雲ConnecT様

久喜リアルエステート(株)様

協力:JUDGE SQUAD

 

 

 

【第2部決定対戦カード】

 

▼第11試合ダブルメインイベントFINAL

KROSS×OVER PRO-KICK SUPERFEATHER WEIGHT(-60kg)FIGHT タイトルマッチ3分3R 延長1R

ハルク大城(ボスジム/現王者) 

安達 元貴(RBムエタイ/挑戦者)

昨年9月に行われた初対決は、挑戦者・安達優勢との声も多い中、ドロー決着による王者防衛。完全決着とは言い難い内容に、再戦を望む声が高まっていた。
そしてついに、ダイレクトリマッチが実現。
 
王者ハルク大城は、その後11月にMMAタイトル防衛にも成功。KROSS×OVER最強王者としての実力と存在感を改めて証明している。
一方の安達元貴は、初のタイトル挑戦であと一歩まで王者を追い詰めた実力者。あの続きを、今度こそ“勝利”という形で奪いに来る。
 
あのドローに終止符を打つのはどちらか。
安達がKOで悲願の王座奪取か。
それともハルクが最強王者として、キック・MMA二冠を守り抜くのか。
決着必至、注目のタイトルマッチがここに決定。
 

▼第10試合ダブルメインイベント1st 

KROSS×OVER PRO-GIRLS KICK ATOMWEIGHT(-45kg) タイトルマッチ 3分3R 延長1R

菊地 美乃里(GONG-GYM坂戸/王者)

岩本 蘭(修徳会/挑戦者) 

現王者・菊地美乃里が、待望の初防衛戦に臨む。

2024年4月のタイトル獲得以降、久々のKROSS×OVER参戦。王者としての真価が問われる一戦となる。

 

対する挑戦者は、5戦5勝無敗の新星・岩本蘭。

17歳の現役女子高生ながら、得意の蹴り技を軸に圧倒的な戦績を誇る。昨年12月にはまりもとの“パンチ vs 蹴り”の構図となった一戦で、打ち合いにも臆せず応じ、見事な完勝。勢いは最高潮だ。

 

岩本が無敗のまま頂点に駆け上がるか。

それとも王者・菊地が最強の挑戦者を退け、その存在感を証明するのか。

注目のタイトルマッチが決定した。

 

▼第9試合KROSS×OVER PRO-KICK BANTAMWEIGHT (-53kg)第2代王座決定トーナメント準決勝 3分3R延長1R 

遠山 翔太(MONSTAR GYM/初代DBSバンタム級王者)

鬼久保 海斗流(健成會)

まずは遠山翔太と鬼久保海斗流が一回戦で激突する。

初代DBSバンタム級王者に輝き、RISEでもランキング入りを果たしている遠山は、確かな実力を誇る実力者だ。昨年6月には須藤智也とダウン応酬の激闘を繰り広げ、結果はドロー。一撃で相手を沈めるパンチ力に加え、絶妙なタイミングで繰り出すカウンターを武器に、常にKOの可能性を秘めた危険な存在である。

対する鬼久保海斗流は、長身から繰り出される多彩な蹴りを武器とし、その一撃一撃は高い破壊力を誇る。これまでKROSS×OVERのリングでは2戦2勝2KOと、勢いに乗る注目株だ。

パンチ対蹴りという明確な構図が浮かぶこの一戦。決着はKO必至、スリリングな攻防が期待される。

 

▼第8試合KROSS×OVER PRO-KICK BANTAMWEIGHT (-53kg)第2代王座決定トーナメント準決勝 3分3R延長1R 

小野 祥平(TARGET SHIBUYA)

瀧山 悠斗(フリー)

激戦必至の一戦、小野祥平 vs 瀧山悠斗が実現。

数々の団体を渡り歩き、常に激闘を繰り広げてきた小野祥平。

昨年12月には中澤誠弥との壮絶な打ち合いを制し、ダウンの応酬の末に判定勝利。修羅場をくぐり抜けてきた実力者。

対する瀧山悠斗は、昨年KROSS×OVERに突如現れた新鋭。

ここまでの2戦はいずれもハイキックによるKO勝利と、圧倒的なインパクトを残している。さらに今月28日には、地上波放送も決定しているキックボクシングフェス「GOAT」への出場も控え、勢いは最高潮。

経験と覚悟で上回る小野か。

勢いと破壊力で飲み込む瀧山か。

決勝戦へ駒を進めるのは、どちらだ。

 

▼第7試合KROSS×OVER  PRO-KICK SUPERFEATHERWEIGHT(-60kg)FIGHT 3分3R

andrew(フリー)

夏気(VRK GYM)

4月大会で衝撃のKO勝利のandrewが連続参戦!

アグレッシブなファイトスタイルで、毎試合強烈なインパクトを残してきたandrew。

その存在感はすでに無視できないものとなっており、今回の結果次第ではトップ戦線との対戦にも一気に注目が集まる。

対する夏気は、同じく4月に自身初となる自主興行を開催し、メインイベントで見事勝利。波に乗ってこの一戦を迎える。

同大会ではタイトルマッチも行われるスーパーフェザー級戦線において注目の一戦が決定した。

 

 ▼第6試合KROSS×OVER OFG-KICK RULE -60kg FIGHT 3分3R

石川 蓮太(修徳会)

神谷 勇輝(フリー)

石川蓮太と神谷勇輝のOFGキックルールが決定!

神谷は少し試合間が空いたが前戦ではCHIHIROをこのOFGでノックアウトしており、今回が2戦目となる。

対する石川は一度は王者ハルク大城の保持する王座に手を掛けたが欠場から、トーナメント参戦で敗退や前戦では武裕太に敗れ、勝利から遠ざかっている。

どちらもこのルールアグレッシブファイトでのKO決着が期待される一戦。

本来の階級に戻した石川か⁉︎神谷が殴り勝つのか⁉︎

注目の一戦が決定した。

 

 

▼第5試合KROSS×OVER PRO-KICK HEAVYWEIGHT FIGHT3分3R

加藤 祥多郎(MONSTAR GYM)

神藤 宏晃(PITBULL阿佐ヶ谷)

超ヘビー級対決実現!

アマチュアから数々の称号を手にして、満を持してのプロデビュー戦!

対する神藤は13年ぶりの復帰戦となり、ブランクの不安は否めないがポテンシャル充分!

ヘビー級王座を保持するグンター・カルンダに向けてインパクトを残すのはどちらか⁉︎
 

 

▼第4試合KROSS×OVER KICK Sクラス-55kg FIGHT 3分2R

石田 魁(KSR GYM)

中村 貞士(フリー)

 

▼第3試合KROSS×OVER  KICK Sクラス-50kg FIGHT 3分2R

北田 龍心(KSR GYM)

鈴木 騎士(レンジャージム)

 
▼第2試合KROSS×OVER KICK Sクラス -60kg FIGHT 3分2R
西脇 櫂(team NOVA)
後藤 将太(GRABAKA中野)

 

 

▼第1試合KROSS×OVER  GIRLS KICK Sクラス -48.5kg FIGHT 2分2R

中村 晴(GOD SIDE GYM)

西野 由希子(リバーサルジム横浜グランドスラム)

 
 
 
 
【第1部決定対戦カード】

 

▼第18試合メインイベントKROSS×OVER PRO-KICK WELTERWEIGHT(-67.5kg)タイトルマッチ3分3R 延長1R

乾 秀人(BANG BANG GYM/現王者)

松澤 聡羅(GRES 8Mile GYM/挑戦者) 

今年4月に予定されていたタイトルマッチ乾秀人 vs 松澤聡羅 は、王者・乾の怪我により無念の延期。

 

3ヶ月の時を経て、タイトルマッチが決定、

挑戦者・松澤は、4月大会でオーガニック菊崎とのワンマッチに臨み、圧巻のKO勝利で自身初のフィニッシュを記録。ここまで無傷の5戦5勝と、その勢いは止まらない。

対する王者・乾は、他団体でも実績を積み重ねてきた実力者。延期という逆境を乗り越え、王者としての真価が問われる一戦となる。

 

無敗の新星がベルトを奪うか?それとも、王者が貫禄を見せつけるのか。

ウェルター級、運命のタイトルマッチに注目!

 

▼第17試合セミファイナルKROSS×OVER PRO-KICK LIGHT WEIGHT(-63kg)FIGHT 3分3R

ヤン マイケル(ECHIPA Y.D.M)

立岡大暉(リバーサルジム久喜WINGS)

 

林眞平とのタイトルマッチが予定されていたヤン・マイケル。しかし、林の骨折による欠場で王座戦は消滅し、急遽ワンマッチでの出場が決定した。

その相手として名乗りを上げたのが、今年4月にKROSS×OVER初代ムエタイ・ライト級王座決定戦ファイナリストまで勝ち上がった立岡大暉。タイトルには届かなかったものの、その実力は折り紙付きで、今回の一戦で再び存在感を示したいところだ。

一方のヤン・マイケルは、SEIDOとの次期挑戦者決定戦を制し、ライト級王座への挑戦権を獲得。突然のカード変更という状況の中でも、タイトル挑戦者として圧倒的なパフォーマンスを見せられるか。

タイトル戦線を占うライト級注目の一戦から目が離せない。

 

 

▼第16試合KROSS×OVER PRO-KICK FLY WEIGHT (-51.5kg)

次期挑戦者決定トーナメント決勝戦 3分3R延長1R

酒井 柚樹(TEAM TEPPEN) 

彪羽(チーム小樽コンバット)

4月19日開催のKROSS×OVER.35より、初代KICKフライ級王者・平原陸への挑戦権を懸けた次期挑戦者決定トーナメントが開幕。一回戦を勝ち上がった酒井柚樹と彪羽が、決勝戦で激突する。

酒井は、王者・平原が優勝候補に挙げた山本蓮を相手に、ローキックでダメージを蓄積させてからパンチの連打でダウンを奪取。最後はハイキックでKO勝利を収め、強烈なインパクトを残して決勝へ駒を進めた。

一方の彪羽は、緊急参戦ながらハードヒッターで実力者の竜雅と対戦。僅差の展開となるも、全ラウンドで持ち前の手数を活かし、判定勝利を掴み取った。

昨年の王座決定トーナメント決勝で王者・平原に敗れた雪辱に燃える酒井か。それとも、階級を下げてスピードと手数に加えパワーを増した彪羽が、一気にタイトルまで駆け上がるのか。王者・平原陸の初防衛戦の相手が、ここで決まる。

 

KROSS×OVER KICKバンタム級の絶対王者 星憂雅が階級変更の為ベルトを返上。それにより今大会から第二代バンタム級王者決定トーナメントが開催されることとなった。

▼第15試合KROSS×OVER PRO-KICK FLYWEIGHT(-51.5kg )FIGHT 3分3R

山本蓮(PITBULL)

永渕 裕将(岡澤道場)

今年4月から開幕されたフライ級次期挑戦者決定トーナメント。

優勝候補の一角として期待を集めていた山本蓮だったが、酒井柚樹を相手に2RKO負けという悔しい結果に終わった。

あれから3ヶ月、王者・平原陸、そして酒井柚樹へのリベンジを誓い、山本が早くも再起戦に挑む。

 

対するは、“危険な爆発力”を持つ永渕裕将。

昨年、バンタム級からフライ級へ階級を下げるも、現在フライ級では2戦2敗。しかし、その戦績だけでは語れない魅力が永渕にはある。一瞬で試合を終わらせる破壊力、そして常にKOを狙うファイトスタイルは、誰が相手でも脅威となる。

 

再起を誓う山本か。破壊力で流れを変える永渕か。

再びタイトル戦線へ浮上するため、生き残りを懸けた危険なサバイバルマッチが幕を開ける。

▼第14試合KROSS×OVER OFG-KICK RULE -64kg FIGHT 3分3R

武 裕太(誠真会館所沢道場)

石川 章太郎(GRIT)

オープンフィンガーキックルールの危険度MAXの一戦が決定!

4月大会、OFG-KICKルールで石川蓮太から衝撃のKO勝利を奪った武。

対する石川章太郎もまた、OFGで田上健太をKOで沈めた実績を持つ。

 

両者に共通するのは、

“常に倒しにいく”アグレッシブなファイトスタイル。

OFGルール向きと言える両者の一戦は、KO必至。激闘確実。一撃で全てが終わる、スリリングな攻防に注目せよ。
 

▼第13試合KROSS×OVER OFG-MUAY THAI RULE -64kg FIGHT 3分3R

前田 村生(TEAM EIGHT SENDAI)

清水 和也(フリー) 

MMAを主戦として戦う前田村生がKROSS×OVER OFG MUAYTHAIルールに参戦!

対するは新潟をホームとして戦っていた清水和也はキックボクシング+OFGルールでの試合経験もあり、パンチを得意とする。

互いに一歩も引かないファイトスタイルなだけに完全KO決着が予想される。
 

▼第12試合KROSS×OVER PRO-KICK -57kg FIGHT3分3R

中澤 誠弥(PITBULL)    

森本 直哉(フリー)

-57kg FIGHTにて、中澤誠弥と森本直哉が激突!

中澤は、KROSS×OVERで確かな存在感を放つTEAM PITBULL所属。パンチ、蹴りともに高い破壊力を誇るアグレッシブファイターだ。昨年12月には小野祥平と壮絶なダウン応酬を繰り広げるも惜敗。今回、再起を懸けてリングへ戻ってくる。

対する森本は、今年に入ってからKROSS×OVERを代表し、他団体で経験を積み重ねてきた実力者。KROSS×OVER参戦は昨年12月以来となるが、外の舞台で培った強さと勝負勘を引っ提げ、再び主戦場へ帰還する。

 

かつて-55kg戦線ではタイトル目前まで迫った中澤が、57kgで新たなスタートを切るのか。

それとも、他団体で進化を遂げた森本が、その実力をKROSS×OVERのリングでも証明するのか。互いの現在地がぶつかり合う、注目の一戦が決まった。

▼第11試合KROSS×OVER PRO-MUAY THAI-55kg FIGHT 2分3R

本田 ななか(TRY HARD GYM/KROSS×OVER GIRLS-KICK初代フライ級王者)

MOMO(エスジム/ミネルヴァ スーパーフライ級8位)

本田ななかが連続参戦!

KROSS×OVER GIRLS KICKフライ級王者の本田ななかとミネルヴァスーパーフライ級8位のMOMOがムエタイルールで激突!

MOMOはデビューから無敗街道まっしぐらで今後が期待されている17歳。

本田ななかも敗北を知らずどちらかに黒星が付く、女子格闘技界注目の一戦が決定した。

▼第10試合KROSS×OVER PRO-GIRLS KICK -46kg FIGHT 2分3R 

坂上 りま(岡澤道場) 

田中 真尋(クボジム

坂上りまが久々のKROSS×OVER参戦!

これまで男子顔負けのフィジカルと、一撃で試合を決めるパンチ力を武器に強烈なインパクトを残してきた坂上りま。満を持して再びKROSS×OVERのリングに帰ってくる。

対する田中真尋は、今年3月のプロデビュー戦で見事ダウンを奪い勝利。高いポテンシャルを証明し、勢いそのままに大一番へ挑む。

 

そして同大会では、GIRLS-KICKアトム級タイトルマッチ・菊地美乃里vs岩本蘭も開催。この一戦は、まさにその勝者への挑戦権を大きく引き寄せる重要なサバイバルマッチと言えるだろう。

次期挑戦者最有力候補の座を懸けた注目の一戦。女子アトム級戦線を大きく動かす戦いから目が離せない。

 

▼第9試合KROSS×OVER PRO-GIRLS KICK-43kg FIGHT 2分3R 

中山 さくら(FJ KICK ASS)

岩切 菜々美(POLARGYM MIYAZAKI)

プロ2戦目同士、中山さくら vs 岩切菜々美。

ともにプロ初勝利を懸けた、負けられない一戦が決定した。

 

中山さくらは、セミプロ時代から男子顔負けの激闘で会場を沸かせてきた実力者。

アマチュアでは全国大会優勝という実績を引っ提げてプロ入りを果たすも、今年3月のデビュー戦ではダウンを奪われ判定負け。悔しさを胸に、再起戦に臨む。

対する岩切菜々美は、テコンドー仕込みの蹴りを武器に昨年11月プロデビュー。

白雪ゆきを相手に善戦するも、結果は判定負け。しかし、そのポテンシャルの高さは強く印象付けた。

ともに黒星スタートながら、秘めた実力は本物。

ここで勝利を掴み、波に乗るのはどちらか。

プロ初勝利、そして噂される新階級の主役となるのは、中山か、岩切か。

 

▼第8試合KROSS×OVER PRO-KICK -64kg WEIGHT FIGHT 3分3R

佐藤 浩樹(KICK DIET吉野町)

岡部 祥汰(リーブルロア)

佐藤浩樹と岡部祥太が-64kgFIGHTで激突!

互いに前戦で敗れているだけに、互いに負けられない一戦となる。

勝利の雄叫びを上げるのは佐藤か?岡部か?

 

▼第7試合KROSS×OVER PRO-KICK FLYWEIGHT(-51.5kg) FIGHT 3分3R

小川 律輝(TRY HARD GYM)

加賀谷優大(フリー)

今年の4月大会で出場が決まるも相手の負傷欠場により試合が流れていた小川律輝の試合が決定。ボクシング出身の加賀屋優大と激突する。

昨年新設されたばかりだが、今最も熱い階級の一つとも言えるフライ級戦線においてインパクトを残すのはどちらか?

▼第6試合KROSS×OVER PRO-KICK FEATHERWEIGHT(-57.5kg)FIGHT 3分3R

今泉 瑛司(TRY HARD GYM)

松下 龍義(PITBULL)

互いに前戦のプロデビュー戦で勝利を収めた注目の若手対決が実現!デビュー二連勝でインパクトを残すのは、今泉瑛司か?松下龍義か?

▼第5試合KROSS×OVER PRO-KICK -72kg FIGHT 3分3R

五十嵐 真弥(A☆R KICK!)  

中路 悠斗(習志野ジム)

五十嵐真弥vs中路悠斗の対戦が決定!

互いに長身から繰り出される打撃が武器であり、中路は前戦でバシ・カニ・エビからダウンの応酬の末、激しい試合を制した。

五十嵐は前戦では池浦相手に調整不足による本来のパフォーマンスを発揮できずに敗戦しているだけに今回はしっかり作り込みたい所だ。

勝利を掴み取るのはどちらだ⁉︎

▼第4試合KROSS×OVER KICK  Sクラス-60kg FIGHT 3分2R

恩田 力斗(TEAM TEPPEN)

河野舜太郎(クボジム)

▼第3試合KROSS×OVER KICK Sクラス-52kg FIGHT 3分2R
山口 慶大(TRY HARD GYM)
畔栁 琉基(MtF MUGEN GYM)

▼第2試合KROSS×OVER  GIRLS KICK Sクラス -45kg FIGHT 2分2R

高澤 希愛(BANG BANG GYM)

乃愛(マスタージム)

 

▼第1試合KROSS×OVER MMA Sクラス-61.2kg FIGHT 3分2R

安本 恒輝(FACT MMA)

加藤 政宏(ブクロジム)