こにちは!
現役鍼灸マッサージ師の
Ryoです。
突然ですが
これを知らないあなたの将来は
「痛み」と隣り合わせかもしれません。
厚生労働省が行った
【性別別自覚症状ランキング】
女性で1位
男性2位に
「肩こり」が挙げられています。
そんな「あなたの」すぐそばにある肩こりのこと
軽く見ていませんか?
その考えこそが
あなたの未来の後悔の原因になるかもしれません。
そもそも
肩こりは病気ではありません!
なので放置する方も多く
その結果、鍼灸マッサージを
うける頃にはガチガチに肩が固まっている訳です。
しかし、この肩こりを放置すると
様々なリスクにつながるってしまいます!
~肩こりを放置すると・・・?~
肩こりからつながるリスク
・だるさ、疲れやすい
肩こりがあると何をしていてもだるく疲れやすくなってしまいます。
こりによって
血流が悪くなったり筋肉が固まることが原因です。
・しびれ
感覚や筋肉を動かすためには「神経」が働いています。
そのため全身に神経が張り巡らされています。
この神経をこりが圧迫することでしびれが起こります。
・目の疲れ
パソコンやスマホを使う機会が多い現代人の悩みの一つ。
「見る」ためには多くの筋肉を使います。
肩こりで血流が悪くなるとそれらの筋肉に栄養をおくれず
目の疲労感を感じてしまいます。
・睡眠不足
肩こりがると頭や首の血流が悪くなり睡眠の妨げになってしまいます。
加えて首周りが凝っていると圧迫感や締めつけ感があって
睡眠に入りにくくなってしまいます。
・ギックリ症状
ぎっくり腰や寝違えがギックリ症状に挙げられます。
筋肉が固くなることで無理な動きに耐えられず筋肉に負荷がかかる
これがギックリ症状です。
要はこりによって筋肉が固くなることが原因です。
・自律神経症状
自律神経は体の機能維持には欠かせない神経です。
体を動かすときや休めるとき
食事中や睡眠中
四六時中はたらいています。
自律神経をこりがあっぱくすることで
これらの機能維持ができなくなります。
例)睡眠障害・倦怠感・頭痛・気分障害など
ここで紹介したものは一部ですが
このリスクは
こりを抱えるあなたの
すぐ側に潜んでいます。
このリスクを回避するためにも
「今から」肩こりの改善を目指しましょう!
ここまで読んでくださったあなたへ
今だけ「コンビニで買える肩こり改善書k品」をプレゼントしています。
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最後までご覧いただき
ありがとうございました!



