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12月14日(土)、
東京都渋谷区の青山学院大学で行われた、
2013年度青山考古学会研究発表会にいってきました。


今回は4名の方から発表がありました。


1.「ジェンダー考古学の現状と課題」
    浅利実理(青山学院大学大学院)

2.「宇津木向原遺跡出土の弥生土器について」
    眞鍋早紀(青山学院大学大学院)

3.「神奈川県内の古墳出土遺物に見る特徴 -吊下げ用刀装具について-」
    長友 信(公益財団法人かながわ考古学財団)

4.「国指定史跡長柄桜山古墳群の築造背景について」
    山口正憲(葉山町教育委員会)


発表会後の懇親会は2次会まで盛況。
八王子のH先生と2人で終電に乗るという得難い経験もしました。