
大楠山山頂の展望台に登ると、三浦半島の雄大な眺めが広がります。 三浦半島最高峰、標高241mの大楠山。 今まで歩いた、いろいろな場所が見えるのがうれしいです。 ただ、やはり湿度が高いせいか、全体的にもやっとした感じです。 乾燥する冬にくるといいかもしれませんね。

三浦半島の西側の様子。 湾と岬が入り組んだ地形が見れます

何度か行った黒崎の鼻も、カメラでズームすると見えました。 写真の中ほど、細長い岬がそれです。

こちらは、戦前の砲台観測所跡がある岩堂山。 一番上の2つの高まりのうち、右側が岩堂山です。

こちらは南東側の眺め。 標高200mの武山が見えます。 そのむこうには東京湾をはさんで、房総半島が見えます。

北西方向の眺め。 よくみえませんが、低い山々の向こうが横浜です。