真夏と言えば怖い話。ホラー・サスペンス映画のキャッチコピー☆ | Kronos Official Blog

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If today were the last day of my life,
would I want to do what I'm about to do today?

今夜は「ほんとうにあった怖い話」が放送されますね。

子供達はこれを見たあと、トイレに一人で行けなくなったり、二階に一人で行けなくなったりと面倒になるのでしょうが、怖いもの見たさで、きっと楽しみにしていることでしょう。

怖い話繋がりで、ホラーやサスペンス映画のキャッチコピーを集めてみました。
どれが一番怖そうですか?
キャッチコピーだけを並べてみると、その重要性が分かります。


宇宙ではあなたの悲鳴は誰にも聞こえない(エイリアン) 

恐怖の原点、絶望の頂点、覚悟がなければ、観てはいけない(テキサスチェーンソー)

乗ってみる?生き残るには、死ぬほど悩め!(ファイナルデッドコースター)

この恐怖を超えた映画は、いまだ存在しない。
恐怖の頂点そして原点。
禁断の15分間...未公開映像。(エクソシスト)

誰から、死ぬ?(クロユリ団地)

帰れるのは、悲鳴だけ(クライモリ)

愛してくれたら、殺してあげる(富江)

次は、おまえ(コワイ女)

人生には開けてはならないドアがある(世にも奇妙な物語)

約束です!決して、ひとりでは見ないでください(サスペリア)

ビデオに殺されるなんて…(リング)

それは けっして みてはならないもの(女優霊)


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