2020年のコロナ休校明けから次男が不登校に。
そのちょうど1年後に末娘が不登校になりました。
長男は小学生のころに不登校経験がありますが3ヶ月で復学、 現在は大学生、一人暮らして学生生活を謳歌しています。
次男は3年半の引きこもり生活に終止符を打ち、昨年から通信制高校のサポート校に週1ペースで通い、旅行にも参加したり、行事にはほとんど参加して、先生や先輩との交流をしています。先日は卒業生に向けて送辞を読みました。最近アルバイトを始め、自分で稼いだお金で大人買い&私と娘に奢ってくれたり、 しています。 娘は一昨年から会議室登校をして部活動に参加。昨年に入り、複数の子どもたちと過ごす部屋での別室登校をするようになり、話をして笑い合える友達ができ、やっと学校が楽しいと思えるようになったようです。教室に入る日も増え新年度のクラス替えを楽しみにしています。 (2026年4月時点)
こんにちは☀️
子どもの不登校をきっかけに
本当の自分を生きるための実践を続けている
kumiです。
子どもの不登校で悩むお母さんたちの
自己変容支援をしています。
\フォロー、コメント嬉しいです💓/
職場で「察する」をやめてみた
前回の《察する職場は息苦しい》の
記事はこちら↓↓↓
「察する」をやめてみた。
先に動く人を見て、まだ求められてないのに
あの人「察する」やって動いてるんだな、
ということが見える👀
その時の私は、、、
結局「もやもや」(笑)
私も行かないと行けないかな?が
抜けてない。
まだ言われてないしな、
本当に必要じゃないかもだしね、
あの人が行ったら、もう十分でしょ。
こんな気持ちが充満😅
いいのよ、行かなくても。
なんとかなったでしょ。
自分に言い聞かせてみてた。
なんとかなったけど、
先に行ったあの人は手伝いで
労力使ったのに、
私は使ってないという、
謎の罪悪感。
私が手伝いに行って労力使うことは
良しとしているのに、
人に労力使わせることは
良しとしていない私。
それから、
動かない私は嫌な奴と思われる?
そんな恐れ。
あの人がやってもいいやん。
誰がやってもいいやん。
私はやらなくてもいいやん。
私が楽してもいいやん。
私は何もしない嫌な奴でもいいやん。
自分が楽になるために許可出していこう。
−−−−−−−
オープンカウンセリングやっています
https://www.facebook.com/share/p/17bMzfdodW/
心理カウンセラー
いまむら くみこ
《開催日時》
✳️私は5年前から
子どもの不登校をどうにかしようと
心のことを学び始めました。
その中で自分自身と向き合うことが
必要だということを知り、
ずっと自分自身と向き合ってきて、
これらの問題を少しずつ解消してきました。
特にメンタルノイズの心理セッションに
出会ってからは
みるみる変化を感じています。
子どもたちのことは、
「子どもたちをどうにかしよう」から
「子どもたちの〇〇したいを応援しよう」に
私の気持ちは変化し、子どもたちも
自分のやりたいことに向かって進んでいます。
みなさんが自分の中の答えに気づき、
悩みを手放していけるような
サポートができればと思っています。
