装備充実。
2月8日 本日は晴天なり
クロネコの名刺が出来た。百枚で\1500。
安い。
こんな激安価格の作品だ。はっきり言ってチープさはになめない(笑)
けどいいんだ、こんなもんだ。今の俺達にゃぴったりだ。
次回から配付しますこの名刺、二枚配ったので残りは先着98名様限定の名刺だ。
昼、久しぶりに漫画喫茶に行く。
デザインしていたアンケートを作成。
これもまたチープだ。
パソコンは難しいよね、一回全部消してしまったよ。叩き壊して帰りたくなったけど、頑張ってチープなものを作った。
夜、吉祥寺で銀杏BOYZのシングルとクロマニヨンズの二枚目とルーリードとすかんちのCDを買う。
その後、家にてローリーさんに惚れる。
夜、ライブハウスブラック&ブルーにオーナーのRickyさんのバースデーライブに行く。
気になるミュージッシャンの演奏と吉祥寺で有名なロールスロイズを初めて見る。
クロネコも出たかったな。
家にてポールウェラーを聞きながら眠る
──KURONECO(ピル★)
クロネコの名刺が出来た。百枚で\1500。
安い。
こんな激安価格の作品だ。はっきり言ってチープさはになめない(笑)
けどいいんだ、こんなもんだ。今の俺達にゃぴったりだ。
次回から配付しますこの名刺、二枚配ったので残りは先着98名様限定の名刺だ。
昼、久しぶりに漫画喫茶に行く。
デザインしていたアンケートを作成。
これもまたチープだ。
パソコンは難しいよね、一回全部消してしまったよ。叩き壊して帰りたくなったけど、頑張ってチープなものを作った。
夜、吉祥寺で銀杏BOYZのシングルとクロマニヨンズの二枚目とルーリードとすかんちのCDを買う。
その後、家にてローリーさんに惚れる。
夜、ライブハウスブラック&ブルーにオーナーのRickyさんのバースデーライブに行く。
気になるミュージッシャンの演奏と吉祥寺で有名なロールスロイズを初めて見る。
クロネコも出たかったな。
家にてポールウェラーを聞きながら眠る
──KURONECO(ピル★)
number 27
2月7日 雪。
日が変わったばかりの時間帯。
東京には雪がまた降ってきた。
今日2月7日はとても特別な感慨深い日なんだよ、
皆知ってる?
27って数字は特別なんだ。
カート・コバーン
ジャニス・ジョップリン
ジミ・ヘンドリックス
マーク・ボラン
ジム・モリスン
ロックを作ったロックスター達は皆27歳で死んでいる。
真のロックンローラーの数字なんだな。
そうゆう特別な日。
東京にはまた雪が降った。
とっても寒い。
僕はコンビニでインスタントカメラを買い空を撮った――――。
こんな話しがあります。
僕は東京にやってきてから約2年間家も持たずプラプラ家を転々。
やどかり君生活をしてきた。
しかし遂に憧れの中央線沿いに念願のアパートを借りる事ができ、吉祥寺に近い今の家で生活が始まった。
それからすぐ、
近所に面白い古着屋さんがある事に気付いた。
入り口にディスプレイがあって、まず目に入るのが背中にドアーズのジム・モリスンの顔が入ったGジャン
横にはТシャツにジャニス!ジミヘン!
そしてむちゃくちゃ格好良いカート・コバーンが入ったТシャツが並ぶ!
僕はその店を発見した時は、近所の探索に出かけた時でもう夜の8時くらいだった。
MDからはイエローモンキーの「TVのシンガー」という曲が爆音で流れる中、自転車で前を通り過ぎた僕は、その瞬間ブレーキ!!!
煙が立ち込める中、多分そのまま5分くらい止まっていたと思うよ。
ショウウィンドウを眺め続ける僕に気付いたのか、店のドアが開く。
「あはは、気になってくれた?それ、僕が書いたんだよ♪よかったら店の中も見ていってよ★」
僕「むちゃくちゃ気になりましたよ!え!?これ手書きなんですか!?」
「そうだよ~、ペンキでひとつひとつ書いているんだ♪まぁよかったら中においでよ★もしかして時間ない?」
僕「いや!全然暇でした!じゃあお邪魔します(^^)」
店内に入るとストーンズが流れている♪
本物の60年代の名盤レコードが壁にはりめぐらされ、天井には妖しげな詞が貼ってあり、古着屋さんにしてはえらいロックな匂いが充満している店内。
壁には髑髏の絵のTシャツ。レジの横には古~い昔のミシン。
そこの店の名前は
「TWENTY SEVEN」
27だ。
27歳で死んだロックスターを死ぬほど愛したそこの店長はその人達の生きてる姿をТシャツなどに手書きで画き古着と一緒に売っている
という。
つまるところ、
確実に話しが合うって事だ♪♪♪
そこの店長を僕は「ニナ」さんと呼び、
むこうは僕を「ピル」と 呼び、父と子ほど離れた年の差がある二人は物凄く仲良くなった。
度々何かある度に缶coffeeを買って遊びに行く僕。
僕「こんちわニナさん、また遊びに来たよ♪ハイ、これ差し入れ★」
素敵な笑顔でいつも向かえてくれるニナさん
「お~よく来たね。ありがとう、ありがたく頂戴するね~♪」
僕らはタバコを吸いながら色々話す。
知らなかったレコードやブルースマンや60年代、70年代の音楽を教えてくれ、僕と話し込む。相談なんかもお互いバンバンする。
上手くいかない現実。
その中でも
広がる夢。
ニナさんのその暖かい優しい空気感が大好きで、月に2、3回は通ってた。
なにかと古い本やCDを貸してくれていつも最後は
「またおいで!」
と笑顔で送ってくれたニナさん。
僕が本気で死ぬ覚悟で望んだ単独プロジェクト
「劇団独りぼっち★」
背水の陣で望んだ一回目、「加藤響」という伊達男が仲間になった。
三回目の独りぼっち★
失踪していた男と再会。
「遠藤康敏」だ。
変な奴も仲間になった。
それからしばらくして
「伊藤智彦」ボブと名乗るいつも高校生のフリをするコスプレマニアと出会う。
出会いの後にはいつも
「TWENTY SEVEN」へ報告に行った。
そして独りぼっち★解散!
僕達はバンドを組んだ。
ニナさんは一度ライブに来てくれ、
終わったあと、最高にイカした手書きのТシャツを僕にプレゼントしてくれた★
「ピルには華があるよ!
大丈夫、自分が正しいと思う事を、精一杯やればいいんだよ♪」
ニナさんのお店
大好きだったよ。
「TWENTY SEVEN」
は夏に閉店。
それから会えない日々が続いているよね。
早く会いたいよね!
次のお店は絶対成功するもんね!
はやく開店してね!
次のライブ、
あのТシャツを来てやろうと思うよ!
そしてその
2月7日は僕の大切な人の誕生日でもあった★
今夜の雪よ。
もっと、もっと降れ★
──KURONECO(ピル♪)
日が変わったばかりの時間帯。
東京には雪がまた降ってきた。
今日2月7日はとても特別な感慨深い日なんだよ、
皆知ってる?
27って数字は特別なんだ。
カート・コバーン
ジャニス・ジョップリン
ジミ・ヘンドリックス
マーク・ボラン
ジム・モリスン
ロックを作ったロックスター達は皆27歳で死んでいる。
真のロックンローラーの数字なんだな。
そうゆう特別な日。
東京にはまた雪が降った。
とっても寒い。
僕はコンビニでインスタントカメラを買い空を撮った――――。
こんな話しがあります。
僕は東京にやってきてから約2年間家も持たずプラプラ家を転々。
やどかり君生活をしてきた。
しかし遂に憧れの中央線沿いに念願のアパートを借りる事ができ、吉祥寺に近い今の家で生活が始まった。
それからすぐ、
近所に面白い古着屋さんがある事に気付いた。
入り口にディスプレイがあって、まず目に入るのが背中にドアーズのジム・モリスンの顔が入ったGジャン
横にはТシャツにジャニス!ジミヘン!
そしてむちゃくちゃ格好良いカート・コバーンが入ったТシャツが並ぶ!
僕はその店を発見した時は、近所の探索に出かけた時でもう夜の8時くらいだった。
MDからはイエローモンキーの「TVのシンガー」という曲が爆音で流れる中、自転車で前を通り過ぎた僕は、その瞬間ブレーキ!!!
煙が立ち込める中、多分そのまま5分くらい止まっていたと思うよ。
ショウウィンドウを眺め続ける僕に気付いたのか、店のドアが開く。
「あはは、気になってくれた?それ、僕が書いたんだよ♪よかったら店の中も見ていってよ★」
僕「むちゃくちゃ気になりましたよ!え!?これ手書きなんですか!?」
「そうだよ~、ペンキでひとつひとつ書いているんだ♪まぁよかったら中においでよ★もしかして時間ない?」
僕「いや!全然暇でした!じゃあお邪魔します(^^)」
店内に入るとストーンズが流れている♪
本物の60年代の名盤レコードが壁にはりめぐらされ、天井には妖しげな詞が貼ってあり、古着屋さんにしてはえらいロックな匂いが充満している店内。
壁には髑髏の絵のTシャツ。レジの横には古~い昔のミシン。
そこの店の名前は
「TWENTY SEVEN」
27だ。
27歳で死んだロックスターを死ぬほど愛したそこの店長はその人達の生きてる姿をТシャツなどに手書きで画き古着と一緒に売っている
という。
つまるところ、
確実に話しが合うって事だ♪♪♪
そこの店長を僕は「ニナ」さんと呼び、
むこうは僕を「ピル」と 呼び、父と子ほど離れた年の差がある二人は物凄く仲良くなった。
度々何かある度に缶coffeeを買って遊びに行く僕。
僕「こんちわニナさん、また遊びに来たよ♪ハイ、これ差し入れ★」
素敵な笑顔でいつも向かえてくれるニナさん
「お~よく来たね。ありがとう、ありがたく頂戴するね~♪」
僕らはタバコを吸いながら色々話す。
知らなかったレコードやブルースマンや60年代、70年代の音楽を教えてくれ、僕と話し込む。相談なんかもお互いバンバンする。
上手くいかない現実。
その中でも
広がる夢。
ニナさんのその暖かい優しい空気感が大好きで、月に2、3回は通ってた。
なにかと古い本やCDを貸してくれていつも最後は
「またおいで!」
と笑顔で送ってくれたニナさん。
僕が本気で死ぬ覚悟で望んだ単独プロジェクト
「劇団独りぼっち★」
背水の陣で望んだ一回目、「加藤響」という伊達男が仲間になった。
三回目の独りぼっち★
失踪していた男と再会。
「遠藤康敏」だ。
変な奴も仲間になった。
それからしばらくして
「伊藤智彦」ボブと名乗るいつも高校生のフリをするコスプレマニアと出会う。
出会いの後にはいつも
「TWENTY SEVEN」へ報告に行った。
そして独りぼっち★解散!
僕達はバンドを組んだ。
ニナさんは一度ライブに来てくれ、
終わったあと、最高にイカした手書きのТシャツを僕にプレゼントしてくれた★
「ピルには華があるよ!
大丈夫、自分が正しいと思う事を、精一杯やればいいんだよ♪」
ニナさんのお店
大好きだったよ。
「TWENTY SEVEN」
は夏に閉店。
それから会えない日々が続いているよね。
早く会いたいよね!
次のお店は絶対成功するもんね!
はやく開店してね!
次のライブ、
あのТシャツを来てやろうと思うよ!
そしてその
2月7日は僕の大切な人の誕生日でもあった★
今夜の雪よ。
もっと、もっと降れ★
──KURONECO(ピル♪)
響ブログ②
響です♪
最近髪を染めましたぁ~!
美容室ではなく自宅で、コンビニで買ったブリーチでね~笑
僕は全てセルフカット!!髪の毛に関してはホントーに他人には任せない!!
ってか、任せられない…。
たまぁぁぁに姉ちゃんに切ってもらったりするけどね~!!
任せられない苦い過去があるのさぁ。
昔はそうじゃなかった、
良く美容室にも通ったさぁ
あれは僕がまだ高校生だった頃かな~…
当時パンクが流行ってて、ソフトモヒカンが大流行!
オシャレ高校に通ってた僕はソッコーで美容室に行き雑誌の切り抜きを持って、地元の美容室まで行きました!!
担当の美容師サンはその日で③回目!!
別に指名してるわけじゃねーのに何故かいつもその人…。
新人の匂いはしないし、
むしろ偉いオーラ出てる感じ。
だけど切ってる最中はまったく喋らないのよ!
オイオイ…。
こっちが気まずいわ…。
しゃべれ!!
何もコミュニケーションもないまま2時間がたち。
完成した自分の姿を見て…
言葉が出なかった。。
ボウズだよ…ボウズ!
ただのボウズ!!
1番の見せ所のトサカが無いの…。
あまりにもヒドイ有り様に文句も言えずに…。
「この人はクセ毛だからね~!」って雑誌のモデルを指さし苦しい言い訳をする美容師…。
伸ばせ!!
って無理な注文を言うより、明日から学校だ…(夏休明けね)
ど~しよ~…(>へ<)!!
先生は喜んでましたよ(笑)
頭髪検査の常連の僕が黒髪のボウズだからね…笑
友達は失笑でしたよ。
当時ボクは真ッ金々の、それこそライオンくらいに髪を立ち上げて自己主張の強い高校生でしたからね(笑)
しばらく辛かったなぁ…
勉強なんかより、どーしたら目立つのか、
どーしたら女にモテるのかの方が重要でしたからね~…。
その美容室には、その日以来行ってません。
でも、たまに昔の写真を見て思うけど、
頭デカ!!
あんなエネルギー今は出せないなぁ(^_^;)
どぉしても目立つもんね!
でも当時はそれが最高だったんだぁ。
みなさん、ファッションのサイズと髪のサイズにだけは気をつけて下さいね(笑)
あと、喋らない美容師にも(笑)
まだまだ髪の話しには続きがあるので次のブログにでも書きますよ~。
ヒドイのがまだまだあるんだ…!
by響
最近髪を染めましたぁ~!
美容室ではなく自宅で、コンビニで買ったブリーチでね~笑
僕は全てセルフカット!!髪の毛に関してはホントーに他人には任せない!!
ってか、任せられない…。
たまぁぁぁに姉ちゃんに切ってもらったりするけどね~!!
任せられない苦い過去があるのさぁ。
昔はそうじゃなかった、
良く美容室にも通ったさぁ
あれは僕がまだ高校生だった頃かな~…
当時パンクが流行ってて、ソフトモヒカンが大流行!
オシャレ高校に通ってた僕はソッコーで美容室に行き雑誌の切り抜きを持って、地元の美容室まで行きました!!
担当の美容師サンはその日で③回目!!
別に指名してるわけじゃねーのに何故かいつもその人…。
新人の匂いはしないし、
むしろ偉いオーラ出てる感じ。
だけど切ってる最中はまったく喋らないのよ!
オイオイ…。
こっちが気まずいわ…。
しゃべれ!!
何もコミュニケーションもないまま2時間がたち。
完成した自分の姿を見て…
言葉が出なかった。。
ボウズだよ…ボウズ!
ただのボウズ!!
1番の見せ所のトサカが無いの…。
あまりにもヒドイ有り様に文句も言えずに…。
「この人はクセ毛だからね~!」って雑誌のモデルを指さし苦しい言い訳をする美容師…。
伸ばせ!!
って無理な注文を言うより、明日から学校だ…(夏休明けね)
ど~しよ~…(>へ<)!!
先生は喜んでましたよ(笑)
頭髪検査の常連の僕が黒髪のボウズだからね…笑
友達は失笑でしたよ。
当時ボクは真ッ金々の、それこそライオンくらいに髪を立ち上げて自己主張の強い高校生でしたからね(笑)
しばらく辛かったなぁ…
勉強なんかより、どーしたら目立つのか、
どーしたら女にモテるのかの方が重要でしたからね~…。
その美容室には、その日以来行ってません。
でも、たまに昔の写真を見て思うけど、
頭デカ!!
あんなエネルギー今は出せないなぁ(^_^;)
どぉしても目立つもんね!
でも当時はそれが最高だったんだぁ。
みなさん、ファッションのサイズと髪のサイズにだけは気をつけて下さいね(笑)
あと、喋らない美容師にも(笑)
まだまだ髪の話しには続きがあるので次のブログにでも書きますよ~。
ヒドイのがまだまだあるんだ…!
by響