翌日◆吉祥寺V ・V&一風堂へ
昨日も書いたが
一昨日のライブは最高だった★
ライブハウスもやっと認めてくれたしさ
最近ライブ後に打ち上げをやるようになりましてね
(((^_^)!
気分もいいので朝まで地元から来てくれた友達とかお客さん達と盛り上がって飲みました♪
帰りはクソダルく面倒でしたが親友と何とか帰り、泥のように寝た。
翌日は休みだったから午後に起き、泊まった地元の親友とコーヒー飲んで、テレビ見て。
とてリッチな気分◆◆
親友がグローブ持参☆
久しぶりにキャッチボールしようぜーと言ってきた♪
いいですねぇ~そうゆうの☆
と、公園に行こうとしたらあいにくの雨だった。
しかしまぁ、それでじゃあ帰りますわ、送りますわ。
とバイバイもあれなんで、せっかくだし、じゃあ吉祥寺にでも行きましょうか と吉祥寺に出かけた。
東急の裏にある吉祥寺V・V(ビレッジバンガード)へ買いたい本があったから行ってきました★
ビレバンの雰囲気大好き♪
ちょっと自分の部屋に似てるし、変なモノ&本がたくさんあるし♪
で 目的の本なんですが
いきなりまず時計に興味が移りました(笑)
そして欲しい時計が見付かった。計算機が着いてる変わった時計があり、便利そうだしとても気に入ってしまった★
一万円だ。
親友とは趣味がかぶり二人共に欲しいと言い出した。
金に目がなく縁もある親友はゴールドをチョイス
渋いのが好きな僕はシルバーをチョイス。
イカすぜマジで!と興奮。
ただ、明日は親戚の可愛がってるチビが友達と二人
初めて東京に遊びにくるらしく泊める予定もある。
お金の無いアウトロー、
万年フリーアルバイター、ケチな私。だがしかし!
初めて東京にやってくる親戚のチビに今年で25になる私はせめて!せめて飯くらいはご馳走してやりたいし、やらなきゃ流石に格好悪い(汗)!!
16才の少年とワリカンしているのを人に見られたら流石にひかれるだろう。
という訳で時計は断念。
(泣)
だがな!買うぞ!
決めたらヤル男だもんね僕ちゃんは◆
そしてやっと次で目的の本。
本なのだが沢山あって何処に何があるのかよくわからない。(-.-)ノ⌒-~
めんどくさがりな僕は探すのがめんどくさくなり、
すぐ目移りする気質もあるので欲しい本を探すのを速攻辞め、目の前にある棚の中にある本の中の何かでいい奴を探そうとなった★
(イヤン)
しかし見ていると不思議なモノですね。
最初はただの本の山にしか見てなかった棚が興味を持って見てみるだけで良さそうなのが沢山ある事に気が付く。村上春木とか。
人からイイって聞いた本もあった。
しかし、ブ厚い。。。
ほんで当初の目的とは変わったが違う本が欲しくなった僕は本当に大好きな爆笑問題の太田さんが絶賛!と書かれた
『タイタンの妖女』カート・ヴォガネット(どっかで聞いたことある!名前★)
という小説と
日本の作詞家で有名で、
最近、ギタリストの布袋寅泰さんと喧嘩してぶん殴られて訴えてやる!って事でニュースにもなったパンク作家の町田康さんのエッセイ集『へらへらぼっちゃん』(タイトルがナイス)を選び読んでみようと決め購入した。
久しぶりに本を買った
ちなみに
僕は小説なんてーものは、産まれてこのかた読んだ事は無い。
作詞するようになった今は好きだが、ろくすっぽ勉強なんてしてこなかった僕は国語の成績は最悪だった。
これは自慢だが、小・中・高とやらされた漢字テストとかで合格したためしが無い。
いつも追試を受けに行かされた。
しかも追試も先に受けた奴に聞いたり横の席の奴に見せてもらったりとまともにやった記憶が全くない。
。
僕は国語が苦手だった。
てゆうより
英語ならまだしも何で日本語を勉強せにゃならんの??と先生に文句を言っていた記憶すらある
喋れるから勉強しなくてもいいじゃんと(笑)
つまり小説なんて論外。
僕みたいな奴が読んでもきっと意味がわからん気がするし、どうせってか絶対?
周りで読んでる人を見てもインテリ!と茶化し
あんなモノ読んでる奴らはきっと嫌味な奴に決まっている!!!!本気で決めつけ、小説と名乗るモノは無差別的に避けて生きてきました(笑)
そんな僕もついに小説デビューしました☆
いやぁわからんもんですな!
小説=頭のいい人が読むモノであり、例えバカが読んでみても意味がわからんに決まってる。よってからに安易に手を出してはいけない代物である!と自分の哲学があった小説、買ってしまいましたよ~。
ちゃんと読めるかな?
意味わかるかな?
ドキドキしてますよ★
でも小説家の人達って何かといちいち難しい言葉ばかりを使いたがるから、バカが読んでもバカなりに解る代物であることを祈る。
過去に何度か読もうとしたが最初のプロローグ的な文で断念してきたから(笑)
僕みたいな人間がついに小説を手にしましたよ★
世も末ですね(ハート)
本とCDを買いました♪
その後は有名な『一風堂』で昼間っからビール飲んで、餃子食って美味いらーめん食べて☆
んもう!たまるか!!
最高に贅沢な休日を過ごしてましたよ(^3^)/
写真が親友の歩くんです。
彼はある意味
僕の師匠にあたり、僕にかなりの影響を与えた人物です。
身長183cmと色んな意味ででっかい男なのであります。
その身長をくれ!(笑)
あゆむ、らーめんご馳走さま☆
また東京来いよ(((^^)
最近心がハッピーだ
──S TAKUYA◆(PiL)
一昨日のライブは最高だった★
ライブハウスもやっと認めてくれたしさ
最近ライブ後に打ち上げをやるようになりましてね
(((^_^)!
気分もいいので朝まで地元から来てくれた友達とかお客さん達と盛り上がって飲みました♪
帰りはクソダルく面倒でしたが親友と何とか帰り、泥のように寝た。
翌日は休みだったから午後に起き、泊まった地元の親友とコーヒー飲んで、テレビ見て。
とてリッチな気分◆◆
親友がグローブ持参☆
久しぶりにキャッチボールしようぜーと言ってきた♪
いいですねぇ~そうゆうの☆
と、公園に行こうとしたらあいにくの雨だった。
しかしまぁ、それでじゃあ帰りますわ、送りますわ。
とバイバイもあれなんで、せっかくだし、じゃあ吉祥寺にでも行きましょうか と吉祥寺に出かけた。
東急の裏にある吉祥寺V・V(ビレッジバンガード)へ買いたい本があったから行ってきました★
ビレバンの雰囲気大好き♪
ちょっと自分の部屋に似てるし、変なモノ&本がたくさんあるし♪
で 目的の本なんですが
いきなりまず時計に興味が移りました(笑)
そして欲しい時計が見付かった。計算機が着いてる変わった時計があり、便利そうだしとても気に入ってしまった★
一万円だ。
親友とは趣味がかぶり二人共に欲しいと言い出した。
金に目がなく縁もある親友はゴールドをチョイス
渋いのが好きな僕はシルバーをチョイス。
イカすぜマジで!と興奮。
ただ、明日は親戚の可愛がってるチビが友達と二人
初めて東京に遊びにくるらしく泊める予定もある。
お金の無いアウトロー、
万年フリーアルバイター、ケチな私。だがしかし!
初めて東京にやってくる親戚のチビに今年で25になる私はせめて!せめて飯くらいはご馳走してやりたいし、やらなきゃ流石に格好悪い(汗)!!
16才の少年とワリカンしているのを人に見られたら流石にひかれるだろう。
という訳で時計は断念。
(泣)
だがな!買うぞ!
決めたらヤル男だもんね僕ちゃんは◆
そしてやっと次で目的の本。
本なのだが沢山あって何処に何があるのかよくわからない。(-.-)ノ⌒-~
めんどくさがりな僕は探すのがめんどくさくなり、
すぐ目移りする気質もあるので欲しい本を探すのを速攻辞め、目の前にある棚の中にある本の中の何かでいい奴を探そうとなった★
(イヤン)
しかし見ていると不思議なモノですね。
最初はただの本の山にしか見てなかった棚が興味を持って見てみるだけで良さそうなのが沢山ある事に気が付く。村上春木とか。
人からイイって聞いた本もあった。
しかし、ブ厚い。。。
ほんで当初の目的とは変わったが違う本が欲しくなった僕は本当に大好きな爆笑問題の太田さんが絶賛!と書かれた
『タイタンの妖女』カート・ヴォガネット(どっかで聞いたことある!名前★)
という小説と
日本の作詞家で有名で、
最近、ギタリストの布袋寅泰さんと喧嘩してぶん殴られて訴えてやる!って事でニュースにもなったパンク作家の町田康さんのエッセイ集『へらへらぼっちゃん』(タイトルがナイス)を選び読んでみようと決め購入した。
久しぶりに本を買った
ちなみに
僕は小説なんてーものは、産まれてこのかた読んだ事は無い。
作詞するようになった今は好きだが、ろくすっぽ勉強なんてしてこなかった僕は国語の成績は最悪だった。
これは自慢だが、小・中・高とやらされた漢字テストとかで合格したためしが無い。
いつも追試を受けに行かされた。
しかも追試も先に受けた奴に聞いたり横の席の奴に見せてもらったりとまともにやった記憶が全くない。
。
僕は国語が苦手だった。
てゆうより
英語ならまだしも何で日本語を勉強せにゃならんの??と先生に文句を言っていた記憶すらある
喋れるから勉強しなくてもいいじゃんと(笑)
つまり小説なんて論外。
僕みたいな奴が読んでもきっと意味がわからん気がするし、どうせってか絶対?
周りで読んでる人を見てもインテリ!と茶化し
あんなモノ読んでる奴らはきっと嫌味な奴に決まっている!!!!本気で決めつけ、小説と名乗るモノは無差別的に避けて生きてきました(笑)
そんな僕もついに小説デビューしました☆
いやぁわからんもんですな!
小説=頭のいい人が読むモノであり、例えバカが読んでみても意味がわからんに決まってる。よってからに安易に手を出してはいけない代物である!と自分の哲学があった小説、買ってしまいましたよ~。
ちゃんと読めるかな?
意味わかるかな?
ドキドキしてますよ★
でも小説家の人達って何かといちいち難しい言葉ばかりを使いたがるから、バカが読んでもバカなりに解る代物であることを祈る。
過去に何度か読もうとしたが最初のプロローグ的な文で断念してきたから(笑)
僕みたいな人間がついに小説を手にしましたよ★
世も末ですね(ハート)
本とCDを買いました♪
その後は有名な『一風堂』で昼間っからビール飲んで、餃子食って美味いらーめん食べて☆
んもう!たまるか!!
最高に贅沢な休日を過ごしてましたよ(^3^)/
写真が親友の歩くんです。
彼はある意味
僕の師匠にあたり、僕にかなりの影響を与えた人物です。
身長183cmと色んな意味ででっかい男なのであります。
その身長をくれ!(笑)
あゆむ、らーめんご馳走さま☆
また東京来いよ(((^^)
最近心がハッピーだ
──S TAKUYA◆(PiL)
