救急車で運んでもらった私。

とうとう
壊れてしまいました。

子どものせていたから、
危ないと思い
救急車呼んで
病院へ。



人の言葉は
武器になるということ。

消えてしまいたいと思うくらいに
なりました。

頭じゃ馬鹿馬鹿しい
くだらないと思っていたのに。

身体が悲鳴をあげていました。

外に出るのが怖いです。
身体の震えが止まらない。