今期ドラマ① | ☆☆☆

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お買い物・化粧品・イケメン・他、、、うだうだと書いてます

ハードスケジュールと暑さでヘトヘトです叫び

法事と結婚式で2日連続ガッツリしゃぶしゃぶとフルコース食べたのに痩せた。

・・・嬉しいヘ(゚∀゚*)ノ



今期ドラマ始まっちゃったね~。

特別観たいと思うものが無かったから感想も今回は書かなくてもいいかな~と思ったんだけど、読んでるってメッセージ頂き、じゃぁ、一応一通り観てるので書く事にしました(^-^)/

本当にザッとですが。



では早速。

今回はホント期待出来ないから、毒も強めなので気を付けて下さい(;^_^A




① 「ゴーストママ捜査線 ~僕とママの不思議な100日」


仲間由紀恵ってコメディのが合ってるよね。

ただ、倍速に向いて無いわ~ガーン

声が基本細くて高いのか?


で、Jでは真田が出演。

真田はやっぱ金八の学ランのイメージだわ~。あの制服の色、夏には暑苦しく無い?

1話目は結構無理やりな出演シーンだったね汗


肝心な話は、まぁ、亡くなった警察官だったお母さんが殉職?して幽霊になって、お母さんの使ってたメガネを掛けると息子くんだけ幽霊なお母さんの姿が見えて会話も出来て、一緒に事件を解決していくというお話。

(ザックリし過ぎ?)

サブタイからして100日で成仏して見えなくなっちゃうけど息子くんは強く生きていく・・・ってな感じの結末なのだろうと推測。(あくまでも推測)

推測しちゃったから飽きちゃったというか汗

2話目の途中で挫折~。

最終回だけで十分かも。




② 「主に泣いてます」


何の予備知識も無く、誰が出ているのかも知らずに観たら奈々緒と中丸。

・・・深夜ドラマらしく地味。爆

そして草刈麻有。彼女も金八。今回の猫娘みたいなビジュアルちょっと好きかも。


美術学校の中丸が単位取得の為、草刈麻有に絵を教えるんだけど、その絵のモデルが奈々緒。

奈々緒が美し過ぎて中丸が惚れないように、子泣きじじいやねずみ男なんかのコスプレをさせて絵のモデルをさせていて、草刈ちゃんの絵もド下手。

奈々緒は容姿が美し過ぎるせいで、すぐ惚れられてしまう為に就職も出来ないし、うかうか外出も出来ない。

で、そんな奈々緒がいつも何をして過ごしているかというと「主に泣いてます」って事らしい。


奈々緒の不倫相手で中丸の学校の教授に風間トオル。

・・・何故風間トオル?(笑)

ま、その前に何故奈々緒?だけどね。

奈々緒も女優になっていくのか?

そのうち女優は元モデルだらけだね。

キレイだし、凄いスタイルだとは思うけど、誰が彼女に演技させようと思ったんだ?と観ながらずっと思ってたわ。


でも、まぁちょい異色で気になるのでもう少し見続けてみようかな~。



③ 「スプラウト」


Jのドラマ枠として今後定番化するのかな?


ハッシーが絶妙にキモイわ(笑)

(あ。これ書く時、ハッシーの名前が出てこなくて日テレのサイト見たら、知念やジェシーの写真使われてた。あれはOKなんだ?)

しかし、私、ホント恋愛物苦手だわ~。

観てる時に顔が常に→( ̄ー ̄)

学生の恋愛に全く反応出来ないっす。

コノトシナンダカラアタリマエ?

もはや、むず痒くもならないっつーね。

正直、手が誰のものだろうとどーでもいい。爆

早々に挫折です。

次はせめてコメディでむず痒くくらいでお願いしたい。



④ 「ビューティフルレイン」


始まって10分で挫折。

話しが面白ければなんとかなると思ってたけど。

やっぱ私、愛菜ちゃんムリかも。( ̄ー ̄;




⑤ 「浪花少年探偵団」


や~、子役集めたね~ってね。(笑)

多部ちゃん好きなんだけど、ちょい暑苦しい先生役。

ベタベタな関西人。(いや。ベタベタな関西人とかあんま知らないけど)

何故に先生が事件を解決していくのか不明だけど、家事とかしながらテレビ付けてても大丈夫な感じ。

(なんだその感じ)

時間的にもバタバタだし流し見だな~。



⑥ 「リッチマン、プアウーマン」


月9。

小栗君が若くして大企業の社長で、石原さとみが東大理学部の学生で就職活動中だけど内定を一つも貰えて無いちょっと残念だけど偏差値が高くて記憶力が異常に良いコ。

小栗君は人の名前と顔がなかなか覚えられない障害がある人。

石原さとみがたまたま、小栗君が子供のころに別れた母親と同じ名前。

石原さとみが母親と同じ名前だったって事がきっかけで、記憶力の事もあって仕事をちょっと手伝わせるってのが1話目。


名前だけで?とか思ったけど、我慢して最後まで観たら、最後の最後で石原さとみがあえて偽名で小栗君の母親の名前を使ってたというところで終わった。

そうきたか。

じゃぁ2話目も観てみるか・・・挫折の予感がするけども。




ひとまずここまで。

全く誉めて無いね私。

なんかスミマセン。