今日の夢はなんかすごかった。





中学のメンバーで本屋?に集まり、

知り合いも何人もいるなか、

みんなより明らかに幼い、

小学校低学年くらいの男子がひとり。



僕の友人の幼い頃にそっくりで、

「〇〇か?」と聞くと頷く。

しかし、どう考えてもありえない。



よくよく問い詰めると、その友人は死んでいた。

幼い弟が、その死んだ友人になりきっているらしい。

そうまでしても友人を死んだという設定にするわけにはいかないらしい。

しかし可愛いのでしばらく遊んであげていた。

もちろん、現在彼が死んだという情報は入ってきていないが、あの友人は元気だろうか。