成年後見制度
行政による高齢者の“連れ去り”続発で、ついに議連発足「今の成年後見制度では家族が引き裂かれる! 徹底的な議論で法改正を」
2025.12.25 yahoo!news
現在25万人82.9%が成年後見制度に。「日本維新の会 成年後見制度を考える議員連盟」(会長=中司宏・党幹事長)を設立した。
維新 酷保険料逃れの名誉回復なるか。

私のコメントです。 2000年制度開始時は全体の9割が親族の後見人でしたが最近では3分の2が親族以外の後見人らしい。
家族が認知症になったなら介護保険の申請も兼ねて市役所に、ここで成年後見制度を利用しましょう。と とんでもない詐欺まがいの誘導。
市役所や銀行に言われるがままに手続きを誘導される。気づいたときはすでに遅しに。変更は出来ないと言う。
後見人の報酬は本人の預金残高で決まるため必要最低限以外のお金は基本的に家族に渡さない。と言う信じられない制度。
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百害あって一利なし
hir******** 4時間前 フォロー このコメントが言う通り成年後見制度は百害あって一利なしの悪制度。 なのに法曹ムラはありもしないメリットばかり流布して更に利益を獲得しようと躍起だ。 共感した なるほど 1 うーん 2

ゆいま~る14時間前 フォロー 埼玉県上尾市のO地域包括支援センターと上尾市高齢介護課により、勝手に親の成年後見制度手続を進められました。
1年ほど上尾市に訴え続け、何とか一旦保留に…。 包括支援センター長は、後見センター職員を同行して親の家へ訪問したことを隠蔽。 親や私、その他の方の個人情報までも濫用。 成年後見制度を希望したのは、子の私であると高齢介護課へ伝えていたようです。
行政が親を拉致。
成年後見制度が保留になった後も包括支援センター長の理不尽な行動は続き…。 私が面倒を見ていたのにも関わらず、日和るケアマネと事実を歪曲し行政へ報告。 1年前の年末年始に行政が親を拉致。
やっと連れ戻した親は、精神的ストレスを受け体調不良、そして倒れ、生死を彷徨いました。 現在も予断を許さない状況。 私も倒れました。 多くの方々が、私が面倒を見ていたと証言してくださったのに…
高齢介護課により、無かったことにされました。 共感した 1 なるほど 3 うーん 11
sgw********16時間前 フォロー 仕事柄、後見の方々と関わることが多いです。実際この制度に関して言えば、今後も絶対的に必要な資源であると思います。キチンと仕事をされる後見が付けば、本当に被後見人の権利は守られるものと実感しています。 一方で横領等のネガティブな意見も多いですが、実際に使い込み事案の大半は親族後見という事実もあるのですが、その点はあまり表にならず…。 色々な意見があると思いますが、課題についてはしっかりと今一度見直し、誰もが安心して使える制度になってほしいですね。 共感した 35 なるほど 6 うーん 8 返信 2件
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hir******** 4時間前 フォロー これは法曹ムラの人が既得権益を守るためのカウンターコメントなので要注意だよ。
既得権益を守る
政権後見人を一旦付けると余程のことがない限り解任できず家族の意思はほぼ反映できず後見人のやりたい放題。
おまけに安くはない報酬も取られる。 家族には何のメリットもない。 共感した 2 なるほど うーん 4
tak******** 15時間前 フォロー 成年後見制度は悪辣極まりない悪法中の悪法! 家族が会う権利剥奪事態! 人権侵害甚だしい! 人権の悪法です 共感した 3 なるほど うーん 17
roro21時間前 フォロー 認識が偏り過ぎててこれでは生産的な議論になりません。 市区町村長が後見等の申立を行うのは、老人福祉法32条所定の「福祉を図るため特に必要があると認めるとき」に限定。周囲の支援者が後見人が必要だと思っているが後見申立費用を捻出できない、という時でもなかなか権限発動しません。 そのような中で権限が発動されるのは、多くは虐待が疑われる場合となっており、この場合には同法11条に基づく「やむを得ない措置」として老人ホーム入所が行われます。老人ホームの費用は、ゆくゆくは本人負担となるので、そのために後見人が選任されます。親族間対立があるので専門職が選任されます。 このことと、そのような虐待の無い件での後見人の活動の是非は区別する必要があります。 「連れ去られた」と主張している人の一定数又は相当数は虐待の加害者の可能性があることを前提に議論しなければいけません。 共感した 65 なるほど 7 うーん 14