昨日午前の組分けテストが終わり、GW連休中には行かなかった1泊旅行を満喫しています。
ホテル料金は連休中に比べてだいぶ安くなっており、観光地も若干人が少ない気がして快適に過ごせています。
さて、1回目の組分けテストで200点台前半を叩き出した次男。
春期講習後のAコース2回のカリキュラムテストでは連続して偏差値60以上を取り、連休中は予習シリーズ、錬成問題集でテスト範囲を復習し、万全の状態で迎えた今回の組分けテスト。
テスト会場への送り途中、次男と目標点数の確認をします。
「算数130国語80理社130合計340点でも前回から100点以上アップだし十分だからね。」と伝えます。
テスト終わり、昼ご飯を食べながら次男に感想を聞いてみると、
「理科と社会は時間が足りなくて最後まで解けなかった。算数150国語100理科80社会70合計400点。低くても360点は取れていると思う。」と結構自信がある様子。
さっそく家族に共有し、学校から帰ってきた長男も次男の組分けテストの頑張りを褒めてくれます。
日頃の勉強を見ていて、次男はCコース入れるかギリギリくらいのポテンシャルはあると思っていても、そのレベルには組分けテスト3回目で到達できれば良いと思っていましたが、次男は直近2回のカリキュラムテストで自信をつけ、親の期待を上回りそうな勢いです。
期待が膨らんだ末の結果ですが、本人の強い自信と家族の盛り上がりにも関わらず340にも届きませんでしたが、それでも前回から100点アップしました。
算数150点の自信はどこから来たのか不明で、記入した回答が全問正解したとしても150点に到達しないのは次男らしいところ。
今回の結果で偏差値50近辺には到達したはずで、更にもう一段レベルアップしてくれるのを期待しています。