大野城ソフトテニス大会でラケットバッグゲット~! | 「Soul Mateへの伝言!」

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街外れ海岸近くの一軒家に住む、
妻と3人の子どもを持つありふれた男(オジサン)の話
   「この毎日の、人生ィ♪♪」

『生きていくことなんて 死ぬまでの暇つぶしさ!』

昨日は、大野城・大文字ソフトテニス大会。


早朝より、張り切って出発ビックリマーク


今回の前衛は、うちの奥さんこと「むっちん」である。 ソフトテニス暦は1年、去年から始めた初心者。


クラスは、男子初級女子初級男女混成の部で出場。(原則、ソフトテニスは、ダブルスのみです)


4チームのリーグで1位抜け すれば決勝リーグに進出できる。ビックリマーク


3勝しなければ決勝リーグ進出は難しい。


蒸し暑いなかでの試合スタミナが心配だ。

栗パパ、「Out Side を、往け!」



第一試合 中年の男性ペアと対戦。まだ経験が浅いのか 4―0で撃破、幸先がいいニコニコ


この日の私たちペア、風林火山のごとくでした。メラメラ


ボールがラケットの横を風のようにすり抜ける (むっちん)


両手とラケットは、木の枝のように動くが足は動かず (むっちん)


右に左に前に後ろに走り回り汗だく顔は真っ赤頭から湯気が (ワタクシ)


もちろん前衛のポジションで動かざるごと山の如し (むっちん)


第二試合 おじーちゃんペアと対戦。 年齢は20歳以上は上か?

リードされるもファイナルまで持ち込んだが3―4で敗戦。

ショックあんなじっちゃんペアに負けるなんて・・・トホホ。ガーン


この時点で、予選敗退決定。 ワタクシのモチベーションは、サゲサゲ 走り回って疲れた~


第三試合 後衛が中年女性、前衛が中年男性ペアと対戦。


意気消沈しているワタクシは、どうにも気持ちが盛り上がらず、 覇気のないプレー、


つまらないミスばかり、学生時代から、こんな風、歳をとっても進歩がない・・・。

あっという間に0―3とリードされる。


すると、むっちんが「ドンマイ、これから挽回しようビックリマーク


そりゃーあーたは、ほとんど走ってないから元気がいいでしょうけど


こっちは、走り回って、くたくたなんですけどと、内心思ったが、


へたくそでも一生懸命やってるんだな~と思いもう一度気を取り直して・・・。


結局2ゲームは、挽回したものの2―4で敗戦。


結果、1勝2敗で予選リーグ敗退。


試合後 「負けたけど1勝出来たけん良かったやんビックリマーク と、言うむっちんに


なんか悪かったな~と心の中で反省のワタクシ。


10月にまた2人で大会に出場するのでその時は最後まで頑張ろう・・・。


と、今は思ってるが明日になったら何があるか解らんそれが夫婦。 エヘッヽ(゜▽、゜)ノ


ちなみに我がクラブは、男子初級女子初級男女混成の部、男子中級の部でそれぞれ優勝でした。クラッカー


あっビックリマークこの大会負けた人は、くじ引き があってワタクシ見事ラケットバッグをゲットしました~合格


ほんとは、優勝賞品で貰いたかった~あせる

栗パパ、「Out Side を、往け!」


なお、この記事は、気分によって削除されることがあります。 にひひ あしからず(笑


今日は、この曲を。 佐野元春feat矢野顕子 「 また明日 」