小沢健二 天気読み と車上荒らし | 「Soul Mateへの伝言!」

「Soul Mateへの伝言!」

街外れ海岸近くの一軒家に住む、
妻と3人の子どもを持つありふれた男(オジサン)の話
   「この毎日の、人生ィ♪♪」

『生きていくことなんて 死ぬまでの暇つぶしさ!』

その曲のタイトルは、 「小沢健二」 「天気読み」

今の季節にぴったりの曲だ。

1993年 栗パパ30歳位の時に出会った曲だ。 結婚して2年くらいたった頃かな・・・。

ラジオのパワープレイか何かで聴いてとたん気に入った。

(Flipper's Guitarの時はそれほど関心が無かったのだが)


この曲が入ってる、アルバム「犬は吠えるがキャラバンは進む」は、

レコードだったら擦り切れるほど聴いた。

CDの歌詞カードに、「どんな風に聞いてもらってもいいが

略して犬キャラと呼ぶのは勘弁してくれ!」

みたいな事が書いてあったような気がする。

アルバムに入ってる「天使たちのシーン」長い曲だがいつまでも聴いていたかった。
最近どうしてるかなぁと思ってたら結婚の話題が・・・。クラッカー


その頃、栗パパは忙しく九州一円をを出張で飛び回ってた時期だった。

その日も、鹿児島出張中で宿に戻ると、会社から一本の電話が、「君の車荒らされてるよ」がーん

車の中に、CDは置いてなかったが、50本を越すカセットテープは、盗られてしまったのでした。

あの時は、がっくりきたなぁ。 パンダずーん 古い曲とか、お気に入りを集めたやつとか・・・。


整いました!

天気読みとかけて、

ワールドカップ日本代表、決勝トーナメント進出ととく

そのこころは、 「前線しだいです」 おしまい