Hare Krsna Hare Nitai Ki Nam Eneche Re
Bhaktivinoda Thakura
(refrain)
hare kṛṣṇa hare
(1)
nitāi ki nām eneche re
(nitāi) nām eneche, nāmer hāṭe,
śraddhā-mūlye nām diteche re
(2)
hare kṛṣṇa hare kṛṣṇa kṛṣṇa kṛṣṇa hare hare re
hare rāma hare rāma rāma rāma hare hare re
(3)
(nitāi) jīvera daśā, malina dekhe’,
nām eneche braja theke re
e nām śiva jape pañca-mukhe re
(madhur e harinām)
e nām brahmā jape catur-mukhe re
(madhur e harinām)
e nām nārada jape vīnā-yantre re
(madhur e harinām)
e nāmābase ajāmila vaikuṇṭhe gelo re
e nām bolte bolte braje calo re
(bhaktivinoda bole)
(繰り返し)
ハレー クリシュナ ハレー!
(1)
主ニッチャーナンダは何と素晴らしい御名を持ってきてくださったのでしょう!ニタイは聖なる名前の市場に神聖な御名を持ってきてくださいました。信念というわずかな代価でその御名を与えてくださいます。
(2)
ハレー クリシュナ ハレー クリシュナ クリシュナ クリシュナ ハレー ハレー! ハレー ラーマ ハレー ラーマ ラーマ ラーマ ハレー ハレー!
(3)
この世の堕落した魂の不幸な状況を見て、ニタイは超越的なヴラジャの地から聖なる御名を持ってきてくださいました。主シヴァは5つの口でこの聖なる御名を唱えています。(この聖なる御名はとても甘いのです!)主ブラフマーは4つの口でこの聖なる御名を唱えています。(この聖なる御名はとても甘いのです!)ナーラダ・・ムニはヴィーナを弾きながらこの聖なる御名を唱えています。(この聖なる御名はとても甘いのです!)罪深いアジャーミラはこの聖なる御名のかすかな影響でヴァイクンタへ行きました!「この聖なる御名を絶え間なく唱えて、すぐに聖なるヴラジャの地に行きましょう!この聖なる御名はとても甘いのです!」(バクティヴィノーダはに言います。)
