あたしをかばってくれる人がほんの一握り居るならあたしはその人 達の為に命をかけて守りたい…あたしは本当に普通の愛を探し今も尚あたし自身迷いながら生きてる。人を傷つける力は凄いと想う。こんな風に人を傷つけても自分は気が付かない…でも相手の立場になってもし自分がされたらどうするのかなぁ~狭い場所しか居なかった人達だからきっと泥水なんて飲まずに生きてきたのだろう…きっとあたしはその人の人生も否定しない。いくつになっても気が付くのが早かったり遅かったり気が付くのに解らないまま死ぬ人も居るだろう…支えてくれる人がほんのわずかいたなら楽しく過ごす時間を大切にしたい…