あたしは何時になったらまともに仕事が出来るのかかなり悩んで居た…支払いもあったし生活も苦しくていろんな物を売ったりした…彼はまともに働こうと賢明だった。お互い方向性は違ったけど何時も楽しく過ごす事だけを考えて過ごして居た…意見が合わずぶつかり合う事もあったけど自然体のあたしをしっかり受け止めてくれる彼だからあたしは苦しくなかった…