それからあたしはぐいぐい引っ張れるように仕事が終わると彼の家へ行き終電の電車で帰っていた…少しの時間を凄しそしてあたしは家へ帰り現実の部屋は冷たくただ交代に書いてる日記だけが残って居た…2人をつなぐ物はそれだけだったし、あたしは年下の彼にどんどん惹かれて行った…