それでもあたしは何にも出来ないから唯一の日記とブランドであたしはつなぎ止めて居た…あたしはあたしで独りになるのが怖かったのが現実だった…何か悲しくなる自分が居て仕事に行けば忘れさせてくれる程あたしを楽しませていたボーイが居た…でも彼の彼女はそれを許さずあたしの事を苛め始めた…