あたしは変わらず仕事をしてた。何だか疲れては居たけど彼も全然疑いはなかったから、と言うよりあたしに興味がないのか普通にキャバで働いて居ると想っていた…あたしは居場所が全く見つからなくて生活も解らない位だった『良い子』は続けていた…