おはマンモス♪へ(^o^ヘ)(ノ^o^)ノ♪
眠いねぇ笑
てか、髪がボンバー過ぎて周りからみたら朝帰り人だろうな(苦笑)
まさかこの年になってこんな髪型で電車乗るとは思わんかったなー、、
素っぴんでもあるし、
まじ最強の姿だわ( ̄○ ̄;)
ま、気にしないけどね。
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4月22日の夜は、サプライズなナイトで、7時ちょい過ぎにまずSから電話かかってきて、「渡したいものがあるから会える?」と言われて、たまたま家にいたから一ヶ月と8日ぶりに再会したよー(^_^)v
養子二人目も決まって、偽結構指輪もつけてて何だかやっと地に足つけた感じに見えた笑
そして、ワタシタイモノとは・・・、
漢方薬
でした!!
(・ω・;)(;・ω・)
もしかして、「結婚指輪!??」なんて、一瞬考えてしまった私は、ドラマの見すぎでしょうか?w
びっくりだったけど、それってSができる最大のギフトだからスゴく嬉しかった(*^_^*)
仕事中も考えてくれたてたのね。
でも、この恋が想い合い、育む愛という形に変わることは今も未来にもなくて…、
お互いが勝手に思ってるだけの一方通行の恋だけが私たちを細く、でもどこか強く繋げていてくれる。
好きなのに、
涙が勝手に流れるくらいに大好きなのに、フタリになることは許されない…。
神様のいじわる。
そんな運命を知ってか知らずか、Sはいつも期待したくなるような行動をとる。
昨日だって、抱きしめて、キスしたよね。何の戸惑いもなく、、。
もう馬鹿を越えたカバである。
だから、憎めない。
反対に、いとおしくすら思えてしまう…
ほんと、ズルイヤツ。
そんな愛の形の次は、初恋のような甘くて、綺麗な愛が待ち受けていた。
Hだ。
彼は、私がわがままをいって呼び出した。
退職するに辺り、最後に教室にいって自分の荷物を整理したいが、色んな感情に襲われそうになって崩れ落ちそうになりそうだから、「そばにいてほしい」と切に思った。
願った。
そんな私の願い を、今朝の流星群の星たちが見つめてくれたのか・・
叶った。
彼は、明日普通にお仕事なので、びっくりして「でも、仕事があるから大変でしょう!?」と聞いたら、
「俺には、仕事がどうのこうのの問題ではない。」と言った。
彼にとっては、本当に身近の人たちとの心の繋がりであり、彼の生きがいであるのだ。
ただ、偶然にもその日には先約があった。
しかし、彼は「えりっちも今日しか会えないなら、行くよ。」
「・・・きっと、わかってくれるだろう・・」といつものように相手が聞こえるか聞こえないかのぎりぎりのボリュームで彼は言い放った。
そんなことで、Hと待ち合わせし、九時過ぎに立川駅で会った。
そのあと、教室へ向かい、私物を整理していたら、彼がその部屋に染まっていき、いろいろと道具を取り出し、遊び始めた。幼児用の椅子に座ってみたり、やたらと八の字に歩き回ってみたり・・・。
ただ、その光景はどこかおかしくもなんだかその空間に溶け込む感じで、私は妙に落ち着いてしまった。
記念に、と先生らしい写真をとってもらい、最後に恒例のツーショットを携帯カメラに収めた。
二人、最高の笑顔。
二人、至福のとき。
髪はぼさぼさで、みだれていたが、彼の生き生きしている笑顔が溢れ出す横顔に思わずキスをしたくなったのは、言うまでもなかった。
そんな穏やかだが充実した時間を過ごし、二人、駅へ。
そして、何を思ったのか私は「なんだか、今日はこのまま帰っちゃったら心さびしく思うなあ。」とこぼしたら、少しうなって悩んだ結果、彼は「じゃあ、立川にいこうか。」といってくれた。
自分を最大限に受け入れてくれた言葉・・。
それを、初めから予期していたかどうかなんていまさらわからない。
ただ、嬉しかった。
そして、目的地へ行き、アイリッシュバーでスコーンをつまみにしながら、1杯の幸福の品でのどを潤し、少し話し、サイバーカフェへ。
席は、フラットのペア席。
なんだか、緊張したけど、実際横になっていたら妙に落ちついている自分がいて、気づいたら彼の右肩にほほをくっつけていた。
本気ですきなのかもしれない。
そう思った瞬間だった。
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そんな具合で朝を迎え、Hのとんでもないアラーム音でなかばうなされながら起され、
先にでるHを見送るために、受付まで行き、一言
「いってらっしゃい。」
と声を掛けた。
そして、その瞬間またキスしたくなる衝動に駆られた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーTO BE CONTINUED--------